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ページ番号 : 40232
更新日:2026年7月31日
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明石市行政としては、国・県・NEXCO西日本とやる事を前提で、林エリアを如何に少なくするだけで進んでいるのでしょうか?丸谷市長は、林は守りますからとスタートして既に3~4年になろうとしています。これが本当であれば、丸谷市長は嘘を付いた事になります。ご意見をお聞かせ頂きたい。もう一度原点に戻って、この事案の目的意義を市民にお伝え下さい。本当に市民の方々が、スマートICの設置を望まれているのか、いつ発表があるのか確認したいです。
また、江井ヶ島~松陰新田の道路は現在、工事がストップしています。何をやるのも遅い。そして会話→検証→結論、何も無し。一旦止まる勇気も必要では無いでしょうか。
スマートIC設置に関する進捗状況につきましては、石ヶ谷公園における梅林の保全を前提とした整備ルートの検討などを行っており、3月議会の総務常任委員会において、2つのルート案をご報告させていただいたところです。
今後は2案をもとに国、県、NEXCO西日本に引き続き相談しながら調査検討を進めます。また、前回調査における他の検討事項(周辺道路への影響調査や石ヶ谷公園の都市計画変更など)についても整理していくとともに、進捗状況を踏まえ、議会や市民に適宜、説明していく予定です。
(道路安全室道路整備課/078-918-5034)
中崎地区は南180度が海のため土地が非常に限られており、民間月極駐車場が極端に不足しています。また、昨今のマンション乱立、若い世代の流入、市役所建替え関係者の駐車場契約により、月極駐車場の不足に拍車がかかっています。各マンション毎に装備されるのが望ましいのですが、地価高騰のため非現実的です。近くの市営駐車場は、私自身も空き待ちです。若い世代の流入を促進するなら、市営月極駐車場も増やして頂く必要があります。海岸沿いの公園の一部を月極駐車場として貸し出せば、市の収益にもなるはずです。実情に見合った迅速な対応を望みます。
明石市では、路上駐車等により良好な住環境や快適で安全なまちづくりが阻害されないよう、2007年(平成19年)3月に制定した「明石市開発事業における手続及び基準等に関する条例」の中で、10戸以上の集合住宅、一定規模(延床面積2,000㎡など)以上の商業施設等を建築や増築する場合に、各建物の規模に応じた駐車場や駐輪場を設置することを義務付けています。
また、新たな市営月極駐車場の設置につきましては、民間駐車場の経営に影響を与えることに加えて、用地確保や建設に係る費用、今後の維持管理費用などの財政負担を要することから、必要性や経費を駐車料金から回収できるか等について、将来的な地域の駐車需要や交通のあり方なども踏まえて総合的な観点から検討する必要があります。
ご理解賜りますようよろしくお願いします。
(道路安全室交通安全課/078-918-5036)
先日、近くのゴミステーションがカラスに荒らされている件で連絡を入れましたが、当たり障りのない、マニュアルにでも書いてあるのかという文言を言われました。なんのために環境室収集事業課はあるのでしょうか。市民税も自治会費も払っているのに納得がいきません。
ごみ置場の管理や運営については、自治会や町内会など、利用者の方々で行っていただいており、カラス除けネットについても利用者の方々で準備していただいております。
カラスの被害を防ぐにはネットで隙間なくごみを覆うなど、適切に使用することが重要です。
また、ごみ置場の清掃についても利用者で必要に応じて清掃等、清潔に保つようお願いいたします。
なお、ごみ出しマナーの看板やチラシ作成など、ごみ置場の運用における啓発については、自治会長などごみ置場の代表者からご相談いただければ、積極的に協力させていただいております。
ご理解賜りますようお願い申し上げます。
(環境室収集事業課/078-918-5780)
公園での禁煙ルールについて、2025年12月にも同様の内容で問い合わせ、「公園内禁煙の周知を継続する」とのご回答をいただきました。しかしその後も状況は改善されておらず、具体的な対応がなされていないように見受けられます。現地には禁煙の看板が複数設置されているにもかかわらず、明らかにルールが守られていない状況です。この件は単なる周知不足ではなく、特定の利用者による継続的なルール違反が放置されており、現状の対応では十分とは言えないと感じています。煙によりベンチの利用が困難になるなど、受動喫煙の影響も発生しており、公園利用者として実害があります。つきましては、周知の継続に留まらず、以下のような具体的かつ実効性のある対応を願います。
・公園への巡回および現地確認 ・現地での直接注意・指導の実施 ・再発防止に向けた具体的対策の検討
また、本件についてどのような対応を実施いただけるのかご教示ください。継続的に発生している問題であるため、実効性のある対応を強く望みます
市内の公園につきましては、受動喫煙の防止等に関する条例の改正により、特にこどもや妊婦をたばこの煙から守るため、令和2年4月1日から全面禁煙としております。
ご指摘を受け、現地の看板設置状況や利用状況の確認を行いました。引き続き、パトロール時に確認を行うとともに、他都市の取り組みなども参考にしながら、公園内禁煙に関する周知を続けてまいります。
今後も、市民の皆様に安全安心で快適に公園を利用していただけるよう努めてまいりますので、ご理解ご協力いただきますようお願い申し上げます。
(都市整備室公園・海岸課/078-918-5039)
粗大ごみ受付センターに申し込みの電話をした際、種別を聞かれる前に「名前(漢字まで)、電話番号、住所」などを次々と聞かれ、最後に持ち込むサイズが大きい剪定くずと分かると、「大きいので受付できません、業者さんなどに依頼してください」と言われ、大変がっかりしました。時間を無駄にしないため、まず先に「種別とサイズ」を聞いていただきたい。受付できるものを確認してから名前等を聞けば、時間の無駄になりません。改善を願います。
この度は大変ご迷惑をおかけいたしまして申し訳ございませんでした。
収集事業課では、日ごろから粗大ごみ受付に関しましては、受付センターの委託業者先に向けて研修等を実施し、お問い合わせに真摯にわかりやすく対応するよう指導しております。
今回ご指摘を受けました内容につきましては、受付センター内で周知徹底し注意喚起を行いました。ご理解賜りますようお願い申し上げます。
(環境室収集事業課/078-918-5780)
明石市に常設の献血センターがないのが非常に残念でなりません。少し前までは免許試験場近くの献血ルームに通うのがとても楽で費用の負担もほとんどありませんでした。今は献血に行くとなると往復の交通費だけでも結構な負担になります。1か月ぐらいに1回のペースで行っているのですが、時間的にも費用的にもしんどいです。つきましては、明石市に献血センターを誘致できないでしょうか。子供が多く、比較的若く健康的な世代の大人も明石市で生活しているはずです。子供のころから献血センターが身近にあれば、心理的ハードルも低くなり、献血可能年齢になれば献血をしてくれる青年も増えると思います。ご検討いただけたら幸いです。
献血事業については、厚生労働省の許可を受けて、日本赤十字社(日赤)が採血事業者として実施しているものです。常設の「献血ルーム」、商業施設や自治体などを巡回する「献血バス」の2種類あり、どこでどのように実施するかについては、日赤が事業主体として判断して実施しています。
明石市としては、日赤が市内で行う献血事業の広報について協力しており、市の広報紙やホームページでお知らせしています。
なお、現在、市内では、明石運転免許更新センター(月2回)、イオン明石ショッピングセンター、明石市役所、あかし市民広場(いずれも年3回程度)などで、いずれも献血バスにより実施しております。
令和5年6月に明石運転免許試験場献血ルームを閉所した後の市内の「献血ルーム」設置について日赤に確認したところ、検討中とのことでした。
また、日赤には市民からの要望があることをお伝えしています。ご理解頂きますようよろしくお願いします。
兵庫県赤十字血液センター https://www.bs.jrc.or.jp/kk/hyogo/index.html(外部サイトへリンク)
(あかし保健所保健総務課/078-918-5414)
5/8 神戸新聞明石版に、県立図書館の「本とパンフで兵庫の食紹介」と題しての記事が掲載されていました。まずは素晴らしいなぁと思いましたが、だんだんと腹が立ってきました。何十年前に一緒に図書館が開設されたのに、なんで県立図書館があるねんと。申し上げたいのは、明石市立図書館は本の貸し出しだけではないと思いますが、明石市のPRが乏しいのではないでしょうか。私は、殆ど図書館に参りません。その為、駅前ホールでの催し物等、何があるのか情報が全く入りません。あかしかわら版のような形で、神戸新聞に記事掲載を依頼してはいかかでしょうか。
あかし市民図書館、西部図書館、二見図書館の明石市立図書館では、明石市の各課をはじめ様々な団体等から、イベントのチラシ等を収集し、館内に設置する形で利用者の方に配布させていただいています。また、明石市の各課や公共団体等とも連携して、特集展示等で情報発信にも力を入れております。
なお、新聞の記事掲載については、図書館を含め、明石市各課がイベント等を開催する際には、必要に応じて記者提供を行い、情報発信を行っております。
今後の図書館外での情報発信について、図書館をあまり利用しない方が図書館を訪れたくなるよう図書館を運営する指定管理者と検討しておりますので、ご理解のほどよろしくお願いします。
(プロジェクト推進室本のまち担当/078-918-5209)
西二見駅前3丁目公園ですが、雑草が多く、雑草地辺りに設置してある大きな岩が見えにくく危険です。また、この時期小さな虫が多く見られるようになってきました。せっかく広い公園ですが、雑草のせいで走り回れる場所がかなり減っています。また、手入れがなされていない公園だと市民が思っているのか、毎日のようにゴミが大量に放置されています。一部のフェンスも壊れていますし、雑草の手入れと併せて修理もお願いします。
除草につきましては、順次実施予定です。もうしばらくお待ちください。
次にゴミにつきましては、定期的に清掃を行っており、現場確認を行った際にも撤去しました。
最後にフェンスの破損につきましては、修繕予定です。
今後も、市民の皆様に安全安心で快適に公園を利用していただけるよう努めてまいりますので、ご理解ご協力いただきますようお願い申し上げます。
(都市整備室公園・海岸課/078-918-5039)
ビルの立駐から2号線に出る際、道路沿いにある街路の植木が邪魔で走行車線の車両が見えません。できましたら、撤去をお願いします。
今回ご連絡頂きました、【2号線沿い 駐車場から出る際に街路樹撤去の相談】について
国道であるため、ご相談先が国土交通省 近畿地方整備局 兵庫県国道事務所 明石維持出張所になります。
今後もパトロールにより状態の把握に努めますが、市が管理する道路で危険な箇所などがございましたら、「明石市道路通報システム(ここみてReport)」などの手段にて、ご連絡いただけたら幸いです。
引き続き、市民の皆様が安全・快適に道路をご利用いただけるよう努めてまいります。
今後ともよろしくお願いいたします。
(道路安全室道路整備課/078-918-5034)
3月の議会において、2つの新ルート案の紹介がありました。その後2ヶ月経過しており、6月の議会も始まろうとしておりますが、以下について教えていただきたいです。
2つのルート案について、現在線で表したものしか拝見していませんがどのような仕様になるのかいつ分かりますか?公園内は子どもも含め人が行き来するので、安全性が大切だと思います。場合によっては道路の両サイドにフェンスなどがないと危険かもしれませんし、横断歩道も必要かもしれません。ただそうなると、せっかくの広々とした気持ちの良い公園に置いて、視野の中に人工物が目に入り、リラックスできる自然環境とは言い難いと思います。丸谷市長はタウンミーティングにおいて「梅の季節だけでなく、どんな季節でも市民が楽しみ憩いの場となる公園を目指したい」とおっしゃっていたので、例えスマートICができたとしても、その部分は大切にしてもらいたいと思います。
A新しいルートとこれまで提案のあったルートでは大きく異なると思いますし、これまで提案されていたルートで試算されていた時と、さらに資材費や人件費が高騰していると思います。これまでの説明では市の負担は3億円とのことでしたがこの2案において費用はどのように試算されていますか?
Bこれまでの議会やタウンミーティングで、市民への説明、意見を聞く機会を設けるとおっしゃっていましたが、それはいつ頃になりますか?いつも然るべき時期が来たらとおっしゃられるので、春なのか、夏なのか、秋なのか、時期、場所や回数などの計画を教えてほしいです。
特に、本件は今期内に国へ申請を行いたいとのことですので、その期限からの逆算するとタスクやマイルストーンはすでに出来上がっているのではないかと察しております。より多くの市民に知っていただき、意見を募るのであれば早急に、また複数回数お願いしたいです。
本市は市民のみなさまを対象としましたスマートインターチェンジについての説明会を、5月末から6月中旬にかけて述べ5回(いずれも週末に)、オンライン説明会を6月上旬に1回開催する予定で、詳細につきましては近日中に本市ホームページにてお知らせする予定です。
今後とも引き続きよろしくお願いいたします。
(道路安全室道路整備課/078-918-5034)
広報あかしが全戸配布になると聞きました。併せて、月2回から1回の発行になるとも聞きました。月1回だと情報も古くなり、お金をかけて全戸配布にする意味はあるのでしょうか?またどれだけの市民の声を聞かれたのですか?かなりの予算も取っているようですが、一市民として税金の使い方に疑問が生じます。市民に寄り添った市政の運営を強く希望します。
広報あかしは、新聞折込および個別のポスティングによりお届けしておりますが、近年新聞購読者数が減少傾向にあるため、多くの市民に広報紙が届いていないという状況が続いております。
この状況を受け、市としましては、市民に市政情報を届けることは行政のベーシックサービスであると考え、令和8年7月から広報あかしの全戸配布を実施する運びとなりました。
市政情報の発信につきましては、引き続き、広報紙以外にも市ホームページや各種SNS(X、LINE、YouTubeなど)も活用し、市民の皆様にタイムリーにお届けできるよう努めて参ります。
(広報プロモーション室広報課/078-918-5001)
今後、乳児の小さな養護施設(育児が困難な方の)のようなものを設立したいと考えています。何から始めたら良いか、何が必要か(資格など)相談できますか?
乳児の養護施設の設立をご検討されているとのことですが、社会福祉法において、乳児院は第一種社会福祉事業に該当します。第一種社会福祉事業を経営するためには、原則として社会福祉法人であることが必要です。
なお、当市では、様々な事情により保護者と暮らすことができない子どもたちを、温かく家庭に迎え入れ、養育してくださる「里親制度」に力を入れております。
もし「里親制度」にご関心をお持ちでしたら、明石こどもセンターさとおや担当までお気軽にお問い合わせください。
(明石こどもセンター総務担当/078-918-5281)
藤江駅前から出ているバスが、以前は各時間帯に1本はあったのに、7時台の1本のみになり非常に困っています。高齢の母が週に一度整形外科まで通院をしなくてはいけません。林崎駅から、歩くと藤江から山陽電車で往復340円/月1,360円がかかる上に約890mも歩かなくてはいけませんし、西新町から歩くと、藤江から山陽電車で往復400円/月1,600円がかかる上に約800mも歩かなくてはいけません。高齢の母に歩かせるのはあまりにも長い道のりですし、わずかな年金で細々と生活している母にとっては、医療費も含め大きな負担になっています。タクシー券はもらっていますが、以前は6,000円だったものが3,000円に減り、藤江の自宅から片道だけで使い切ってしまいます。子育てばかりに力を入れず、年寄りの足を戻してもらえないでしょうか。また、僕のように発達障害を持っている人間にとっても、バスは、外とつながりを持ち続ける上で大事な交通機関です。以前のようにとまでとは言いませんが、せめて午後12時前後のバスを復活させてもらえれば助かります。
この度、ご意見のありました藤江地域と明石駅を結ぶ路線は、民間のバス会社である神姫バスが運行しておりました。
藤江駅~明石駅間の路線バスは、藤江駅周辺での利用が極めて少ない状況が続いたことから、令和7年4月に明石駅から藤江駅に向かう便が廃止(休止)され、令和8年4月には藤江駅から明石駅に向かう便も廃止(休止)されています。
なお、ご意見中の整形外科への通院に関しては、次のような方法で徒歩の距離を短縮できますので、お母様のお身体との相談にはなりますが、よろしければご利用ください。山陽藤江駅から、明石市コミュニティバス(Tacoバス)の西明石南ルートに乗車し、「藤江神社前」で下車します。その後、東に400m程歩けば、神姫バスの「藤江小学校前」がありますので、そこから「林小学校前」までご乗車いただくことができます。
運賃は、バス共通寿優待乗車証をご利用いただけば、Tacoバスは「無料」・神姫バスは「120円」です。
ご要望に沿えず申し訳ございませんが、何卒ご理解賜りますようよろしくお願い申し上げます。
(都市整備室都市総務課/078-918-5037)
明石駅周辺の商業施設やバスターミナルなど、夏場の夜にゴキブリが大量発生しており毎年不快です。年々その個体数も増え、早急な対策をお願いしたいです。
明石市における害虫駆除において、「ゴキブリ駆除」は対象としておりません。また、発生源も特定できないため、この度のご依頼について対策などはございません。お力になることができず、申し訳ありませんが、ご理解賜りますようお願いいたします。
(市民相談室/078-918-5050)
自治会から、自治会に入っていない人は8月からゴミステーションに捨ててはならないと通達がきました。理由は、不法投棄があったとの事です。この地域は80歳以上が多く、自治会役員を出来ない人も多く、ゴミ難民が増えます。ゴミ難民が増えればゴミの不法投棄が増えたり、年配の方は、家にゴミを貯め込み二次災害になりかねません。自治会は、各自でゴミ回収業者と契約する、明石クリーンセンターに持ち込む、1万払うなどの事をして下さいと言われました。この地域は、自治会に入っている人もいない人も当番制で、みんながゴミステーションを清掃して清潔に保っています。このゴミ難民問題、市議会などで議論していただけないでしょうか?
ごみ出しは市民生活に欠かせないものであり、高齢の方をはじめ、ごみ出しに不安を感じられている方がおられることについて、市としてもそのようなお声があることは認識しております。
一方で、ごみステーションについては、市が直接管理している施設ではなく、多くの場合、自治会や地域住民の皆様により維持管理されております。
そのため、利用方法や運営方法については、管理されている地域の皆様による話し合いや合意のもとで運用されており、地域の環境美化やごみステーションの維持には、日頃の清掃活動や見守りなど、多くの方々のご協力が支えとなっております。
今回の件につきまして、市から自治会へ確認したところ、不法投棄の増加による地域環境の悪化や防犯面での不安、また近年、自治会未加入者が増加している状況について説明があり、そのような状況の中、地域環境を維持するため、地域として対応を検討されたものと伺っております。
市といたしましては、自治会活動や地域管理の重要性についてご理解いただき、可能な範囲で地域の環境美化活動等へご協力いただきたいと考えております。
また、事情により自治会への加入が難しい場合につきましても、ごみステーションの利用にあたっては、利用される方と管理される地域の皆様とで、清掃協力や維持管理への関わり方などについて十分に話し合っていただき、地域の実情に応じ、相互理解のもとでご利用いただくことが望ましいと考えております。その旨については、自治会へもお伝えしております。
なお、市が自治会等に対して、ごみステーションの具体的な管理方法や利用方法を一律に指導・決定する権限はなく、地域での自主的な協議・運営が基本となりますので、ご理解くださいますようお願いいたします。
(市民協働推進室コミュニティ・生涯学習課/078-918-5004)
アスピア西の山陽電鉄所有土地にマンション11月より着工開始との新聞記事が出ました。マンション建設案は、2024年よりほぼ鮮明になっているのに、強引にラボール明石からアスピア迄歩行者デッキの延伸検討していたが、「技術的な問題」を理由に断念とのこと。技術的な問題ではありえませんね。図書館跡地再利用(地域交流センター)と本件のアスピアデッキを国の金で?先を見た仕事が全くできていない。明石市民としては、旧図書館跡地は解体し、県に返納する。今回の二の舞は繰り返さない。アスピアデッキは、山陽電鉄さんと相談・協議を望みます。新庁舎・クリーンセンター・新消防庁舎・西明石(いこっと)の事業にお金が必要です。また、新たに大久保市民センター・大久保南JT跡地の災害対策を踏まえた防災公園に、早く行政の案を出して下さい。周辺マンションの住民も望んでおられます。この内容からお答えをよろしくお願いします。
明石駅前の歩行者空間整備につきましては、当初計画では、駅前のペデストリアンデッキをアスピア明石2階まで延伸する計画でしたが、法令や技術的な問題から計画を断念せざるを得ない状況となりました。そこで、この度、地上部分の市道明石中央63号線において、山陽電鉄と協議を行い、歩行者の安全性や快適性を向上させるため、歩道を拡幅し、日よけ雨よけの屋根を設置する計画に変更しようとしています。
旧市立図書館跡地につきましては、兵庫県と連携しつつ、国の補助金等を活用することで、財政負担の抑制を図りながら、旧施設の撤去と新施設の整備を行い、市民の文化芸術活動及び地域交流の推進に加えて、明石公園利用者の活動支援に資するとともに地域防災の拠点として、新施設の整備に取り組んでいるところです。
新大久保市民センターにつきましては、「新大久保市民センターの整備に関する基本計画」に基づき、整備に向けた取組を進めることとしています。
JT跡地の利活用につきましては、「大久保駅周辺市有地の利活用に関する全体構想」に基づき、今後、暫定利用の状況を踏まえながら検討していくこととしています。
(プロジェクト推進室プロジェクト担当/078-918-5283)
西明石に住む中学3年生です。私は今年受験生ということもあり、受験勉強に集中して取り組みたいと思っているのですが、家では中々長時間勉強することができません。塾に行っていないため、自転車で片道30分以上かけてパピオス内のユーススペースを利用しているのですが、移動時間だけで往復1時間以上かかってしまうことに不便を感じています。学生が、勉強や交流を気軽に行ける自習室・フリースペースなどを西明石周辺に作って欲しいです。今年の受験に間に合うよう、早急に作っていただけると嬉しいです。
現在西明石駅周辺では、来月6月26日に駅南側にJR西日本が新改札口と駅ビルを整備し、市が駅前広場と駐輪場をオープンする予定としております。また、来年2027年夏ごろのオープン予定となりますが、西明石駅南側に図書フロアや自習などで利用できるフリースペースを計画した「西明石地域交流センターicotto」の整備を進めております。今年の受験には間に合いませんが、その後の大学受験や資格試験、仕事のための自習などには是非活用していただきたいと考えています。
引き続き、西明石駅周辺の活性化を目指し、整備に取り組んでまいりますので、よろしくご理解いただきますようお願いします。
(プロジェクト推進室プロジェクト担当/078-918-5283)
小規模保育園に通っている子が今年度で卒園のため、転園先を探しているところです。また、2人目の妊活も考えており、もし4月1日に産休だった場合は20点となり、選考の際に不利になります。小規模園でなければ4月1日に産休だろうと再度選考にかけられることはないですよね?小規模園からの転園だとフルタイムより2点減点させるのはとても理不尽だと感じます。これだと5歳までの保育園に先に入ったもん勝ちな制度で、平等ではないです。小規模園からの転園の際は、産休だろうと就労している時と変わらない点数で選考していただけるよう早急な制度改正を求めます。
現在の運用では、小規模保育園を卒園されるお子様の転園に際し、保護者の方が4月1日時点で産休中または育児休業中の場合であっても、休業前の就労時間に基づく点数と比較し、高い方の点数で選考しております。そのため、産休や育児休業を理由に選考が不利になるということはございません。
この点に関しまして情報提供が不十分であったこと、誠に申し訳ございませんでした。
今後、新年度の入園申込案内に詳細を記載し、皆様に分かりやすく情報提供できるよう努めてまいります。ご理解いただきますようお願いいたします。
(こども育成室/078-918-5093)
国民生活基礎調査が住まいに届きましたが、本物の調査でしょうか?
国民生活基礎調査は、統計法に基づき、厚生労働省が実施する正式な統計調査です。2026年度の調査は、無作為抽出した地区について行い、世帯票の調査日は6月4日(木)、所得票の調査日は7月9日(木)と定められております。
現在、全国で世帯票の調査票配布が開始されており、明石市においても調査員による調査対象世帯への訪問調査等を進めているところであり、ご協力をお願いしております。
本調査は、福祉政策や医療保険・年金制度の運営、高齢者対策、各種手当制度の基礎資料となる重要な調査であり、その結果は行政を通じて国民生活の向上に役立てられます。どうぞご理解のうえ、ご協力くださいますようお願いいたします。
(あかし保健所保健総務課/078-918-5414)
中学生のわが子はアレルギーを持っている為、代替え食を度々持たせておりますが、この代替え食対応に不満があります。何故なら、小学生の時には自分で除去出来るものについては自分で除去。どうしても除去出来ない場合は代替え食という対応でしたが、中学校になってからは全て代替え食となり、家庭でも度々用意しなければならず負担が増えています。そもそも低年齢の小学生では自分で除去していたものが、成長した中学生では自己で取り除くことが出来ないのは理解出来ません。校内調理か、センター調理の違いでは納得できません。明確な理由のご提示をお願いします。
明石市学校給食における食物アレルギー対応につきましては、本市が定める「明石市食物アレルギー対応マニュアル(小学校編)(中学校編)」に基づき実施しています。
原則としてマニュアルに沿った運用としていますが、自校方式・センター方式にかかわらず、学校ごとに一部対応に違いが見られる状況を確認しております。
このたびご指摘いただいた本人による除去の内容につきましては、文部科学省「学校給食における食物アレルギー対応指針」に定められた原因食物を「提供するかしないかの二者択一」を原則とする完全除去の基本と異なることから、本市としても課題の一つであると認識しています。現在、今後のあり方を含め、必要な見直しについて検討を進めておりますので、ご理解いただきますようお願いいたします。
(学校給食課/078-918-5594)
新設された歩道橋の階段ですが、構造的な疑問や危険性を感じました。各段には黄色の段差注意テープが貼られているのですが、階段の最下段は平地にも関わらず黄色テープが貼られているため混乱します。また、最下段と地面を繋ぐ部分に、意味不明なコンクリート製の低い段差があり、テープが無く危険です。設計ミスだったのか、そもそも存在する必要が無い段差だと思います。夜間や視力の弱い立場の人間にとってケガの理由になり兼ねないので、可能なら改善いただけるよう、確認と改善をお願いします。
ご指摘いただいた階段の段鼻について回答します。
段鼻部分の色を変えるのは、段の境目を分かりやすくすることで、上り下りで足を置く位置を認識しやすく、安全性や視認性向上のために行います。
一点目の階段最下段は平地にも関わらず、黄色テープが貼られている(混乱する)とのことですが、現地で改めて階段最下段にも黄色で色分けしていることを確認しました。
段差はありませんが、その先に段差があると誤認されることでつまずき等により事故が起こる可能性があるとのご指摘かと思いますが、階段利用者を見ていましても特に問題なく通行されていました。
二点目の最下段と地面を繋ぐ部分に、意味不明なコンクリート製の低い段差がある(テープ無く危険)とのことですが、コンクリートは階段の基礎になります。段鼻部分が色分けされていないのですが、階段と色が違うため視認性は問題ないかと考えます。また、段の高さの違いによる事故の懸念についても現地確認時には特に問題なく通行されていました。
ついては、ご指摘の点について関係部署とも慎重に検討し、特に、視覚障害者の方々のご利用状況を考慮し、視覚障害者団体へヒアリングを実施いたしました。
その結果、視覚障害のある方々は、全盲の方、視野が狭い方、またはぼやけて見える方など、見え方が多様であり、それぞれの方が慣れた利用方法で安全に通行されていることが分かりました。 現状の形状を変更することは、かえってこれまで慣れていらっしゃる方々に混乱や戸惑いを生じさせる懸念があるとのご意見を頂戴いたしました。
本歩道橋が開通して以来約1年7ヶ月が経過しておりますが、現在までに当該箇所における事故等の報告はございません。これらの状況と、ご利用される視覚障害者の方々のご意見を総合的に判断し、現時点では形状の改善は見送らせていただき、引き続き状況を注視してまいります。
ご理解賜りますようよろしくお願いいたします。
(道路安全室道路整備課/078-918-5034)
9月頃から試験的に導入され、春頃より本格始動されます「単純指定ゴミ袋」についてです。クリーンセンターの設備リニューアルに必要な財源確保の為ということは重々理解しておりますが、しかしながら、今現在の世界情勢を考慮しますと、必ずしも強行されるべき事案ではなく、当面の間は現状維持のままが良いように思います。応急対応として、指定ゴミ袋以外でのゴミ出しを認可された近隣自治体も出ている様に聞いております。明石市とて他人事ではなく、決定事項の一時的な方針転換は歓迎こそされましても、寧ろ反対される方は少数なのではなかろうかと思うのです。泉市政の折りより税収増加を目的としまして子育て世帯等を積極的に呼び込まれました事により、各所におけます家庭ゴミの不法投棄が後を絶ちません。恐らく、単純指定ゴミ袋が試験的で導入開始されましたら、十中八九不法投棄が倍増すると思われます。クリーンセンターの設備を新しくする事は、実に画期的且つ必要不可欠な事かも知れませんが、負の面も絶対的に付随して発生します事を念頭に留め置いて頂きたく考えます。単純指定ゴミ袋導入の再考が為されます事を切に願っております。
今般の中東情勢の悪化により、指定ごみ袋を導入している一部自治体において、期間を限定した臨時措置が取られている状況については、当市でも把握しております。
一方で、明石市では2027年3月から指定ごみ袋の本格導入を予定しており、2026年9月1日~2027年2月28日の間は従来のブルー系ごみ袋も使用できる移行期間を設定していることから、現段階では計画どおりの導入にむけて取り組みを進めているところです。
今後も引き続き、世界情勢に注視しつつ、製造元と情報共有を緊密にしながら状況把握に努めてまいります。
なお、明石市が、導入を予定しているごみ袋は、デザインや規格のみを市が指定する「単純指定ごみ袋」です。「有料指定ごみ袋」とは異なり、ごみ処理手数料を上乗せしないため、市の収入となるものではございません。
市場価格であるため物価の影響は受けますが、価格は一般的なごみ袋と同等程度となる見込みです。
ご理解賜りますようよろしくお願いいたします。
(環境室資源循環課/078-918-5794)
いつも明石市立図書館にて資格勉強をさせていただいている社会人です。以下二点迷惑に感じていることがありますのでご確認ください。
1.【図書館の下にあるグランドピアノについて】
図書館内カウンター1を使用することが多いのですが、グランドピアノの音が大きく室内に響いており、勉強に集中できません。なぜそこに設置しているのでしょうか。他の方も、ピアノが聞こえ出すと、イヤホンをしたり迷惑している雰囲気があります。
2.【カウンター1の1番左横にあるドア前のベンチについて】
ふたつ置いてありますが、薄い壁のため、そこでおしゃべりされている方の声が中まで響きます。ベンチの置く場所を変えるか、撤去していただけないでしょうか。
普段から利用させてもらいとても感謝しておりますが、勉強するスペースを作るのであれば、それに伴い環境をきちんと整えていただきたく思います。
1点目のあかし市民広場に設置しているグランドピアノについてですが、音楽に触れる機会を人々の身近な暮らしの空間におくことで、人の交流や感動を生み出し、賑わいあふれるまちづくりにつなげるため、ストリートピアノとして、多くの方に楽しんでいただくため設置しているところです(参考:明石市HP「ストリートピアノ」https://www.city.akashi.lg.jp/bunka/b_shinkou_ka/streetpiano.html)。
2点目のカウンター1の1番左横にあるドアの前のベンチについてですが、パピオスあかしの共用スペースにあり、短時間の休憩用としてベンチが設置されています。日常会話程度の音については、図書館として許容する運用とし、皆様方に一定のご理解をいただいているところですが、大声を出して騒いでいるなど、限度を超える状況の場合はお声がけさせていただきますので、その際は図書館スタッフにお伝えください。
また、図書館内の学習可能席についてですが、北側カウンター及び閲覧室1(北側)は一定程度の音を許容した学習スペースとして設定しています(パソコン等の使用可)。一方、南側カウンター及び閲覧室2(南側)については、静かに本の閲覧や学習をしていただくスペースとして設定しております(パソコン等のキータッチ音の伴う機器は使用不可)。図書館の本や資料を閲覧するための席のうち、一部を学習可能席として開放しているため、現在の運用方法となっております。
ご不便をおかけすることもあるかと思いますが、何卒ご理解いただきますようよろしくお願いします。
(プロジェクト推進室本のまち担当/078-918-5209)
地域で行われた町内一斉清掃に参加しました。しかし、近年の地球温暖化の影響もあり、この時期はすでに大変暑く、活動中に体調不良になってしまいました。私だけでなく、高齢の方々も非常に辛そうにされています。町内清掃は自治会が運営していることは重々承知しておりますが、住民の健康と安全を守るため、市からも各自治会に対して以下のようにな熱中症対策のガイドラインや、実施時期・時間帯の見直しを促す通達・働きかけをしていただけないでしょうか。最も暑い時期を避け、4月や秋頃への時期変更の推奨、比較的涼しい早朝の時間帯への変更等、住民が安全に地域活動に参加できるよう、市としての対策や他地域での先進事例などがあればご教示いただけますと幸いです。
屋外一斉清掃につきましては、各地域の団体様に自主的にご参加いただける場合、案内文を送付させていただいております。
実施時期につきましては、毎年、5月・6月に一斉清掃を実施する団体が集中する傾向があるため、分散して実施するようにご協力をお願いしております。
また、熱中症対策につきましては、健康推進課からのお知らせ(https://www.city.akashi.lg.jp/shimin_kenkou/kenkou_ka/index.html)
を参考に実施の時期や時間帯などを自治会や団体内で十分に検討したうえで実施していただきたいと思います。
今後ともご協力のほどよろしくお願いいたします。
(環境室収集事業課/078-918-5780)
明石市に住む、不登校児の支援についてです。小学生の息子は、一年生から不登校です。教育支援や、教育相談などを受けても変わりません。シングルマザーでフルタイムで働いているため、なかなかサポートしてあげられず苦しいです。そこで一つの案として、全国でもいくつかの市で導入されている、オンラインの登校システムを、明石市でも採用していただけないでしょうか?オンラインなら、実際登校できなくても受講でき、親の負担も減るからです。ご検討をお願いします。
市教育委員会としましても、直接お電話あるいは、面談にて、保護者様の切実な思いやお子様の様子などについて、詳しくお聞きし、お子様の状況に合わせた適切な支援について、学校や関係機関と連携を図りながら、一緒に考えてまいりたいと存じます。
平日の午前9時から午後5時までの間に市教育委員会の相談窓口に直接ご連絡いただけますでしょうか。
また、ご提案いただきましたオンライン登校システムについて、現在明石市では採用予定はございません。しかし、児童が学校外の公的機関や民間施設において相談・指導がうけられないような場合は、条件を満たせばICT等を活用した学習活動で出席扱いとすることが可能です。
【ご相談先】電話/078-918-5410
明石市教育委員会 児童生徒支援課 生徒指導係 不登校担当が対応させていただきます。
(児童生徒支援課/078-918-5096)
5/24に題目の図書館について考える集会が行われたとの事。参加は、旧図書館の活用を目指す会と市民自治明石の共催。その中には、当時の県と明石市立の図書館の設計に携わられた方が、文化財としての登録、文化的価値を生かした利用もできるのではないかと案を示された。参加者は、建物解体の妥当性や保全活用の方法等意見交換。議論や建物の価値を知るべきである。又、市民に知ってもらい、もう一度県と協議など明石行政に整理し伝える。私の感想は、本件が暗礁に乗り上げ、明石行政として何も出来ない状態である。しかしながら疑問に思うのが、こういう意見が出ていたのか、あくまで新規の箱物が欲しかったのか。タウンミーティングや、ワークショップ数回で市民に説明したとの事ですが、行政かなり焦りましたね。新規事業が目白押しでお金が必要です。本件、一度止まって考えて見ませんか。明石行政の考えをお示し頂きたい。このままであれば旧図書館とアスピア歩道は、消滅です。
旧市立図書館につきましては、築50年以上と老朽化しており、引き続き使用するためには、耐震補強や設備更新など、多額の費用がかかることが想定され、さらに旧施設は延べ床面積約5,000㎡と現在市が考えている計画の3倍程度の面積となることから、相当のランニングコストが発生することが見込まれています。
そこで、現在、明石市では兵庫県と連携しつつ、国の補助金等を活用することで、財政負担の抑制を図りながら、旧施設の撤去と新施設の整備を行い、市民の文化芸術活動及び地域交流の推進に加えて、明石公園利用者の活動に資するとともに地域防災の拠点として、新施設の整備に取り組んでいるところです。
(プロジェクト推進室プロジェクト担当/078-918-5283)
本日、午前2時59分に防災ネットよりメールがありましたが、大変迷惑でした。
この度は、夜間から未明にかけて水道水に濁りが生じ大変ご迷惑をおかけしました。
また、対象地区は鳥羽、沢野周辺地域でしたが、防災ネットの特性上、対象地区以外の方も含めての配信となり、この点につきましてもご迷惑をおかけしました。
申し訳ございませんでした。
今回の水道水の濁りは比較的広範囲にわたり、問合せの電話も多数にのぼったことから、適時の情報提供と対象地区の市民の皆様の不安の解消のため、濁り発生、途中経過、濁りの解消と3段階で発信したものです。
しかしながら、発信の時間帯が深夜、未明であったことから、対象地区以外の方につきましては、迷惑と感じられる結果となったものです。
上下水道局としましては、今回のご指摘を踏まえ、情報提供の速報性だけでなく、発信の時間帯も考慮し、発信のタイミングを検討してまいります。
この度はご迷惑をおかけしてしまい申し訳ございません。ご理解の程どうぞよろしくお願いいたします。
(経営管理室総務課/078-918-5064 )
不燃物のゴミ出しについてですが、収集前にゴミがなくなることが多発しています。一度ゴミ捨て場に出したものを持ち出す行為は窃盗ですよね?自分が住んでいる地域にそのような人がいると安心して住むことができません。改善がなければ、警察に相談するつもりです。
当市では、持ち去りが禁止された対象の物を、ごみステーションから持ち去る行為を条例で禁止しています。
また、ごみの持ち去り行為を防止するため、職員による巡回パトロールも随時実施しており、ごみステーションでの持ち去り行為を発見次第、注意勧告を行っているところです。
しかしながら、約4500か所あるごみステーションを1日で全て巡回することは難しく、限られた人数・車両で順次、市内を巡回しているのが現状です。
なお、持ち去り行為を発見した場合は、(日時・場所・品物・車種・車両ナンバー・違反行為者の特徴・人数など)分かる範囲で市役所や明石警察署へ通報してください。危険(トラブルや事故)を伴いますので、その場での直接注意や、無理な車両の制止などは避けてください。
今後も、明石警察署とも連携しながら、パトロール等行ってまいりますので、ご理解いただきますようお願いいたします。
(環境室収集事業課/078-918-5780)
社会福祉法人もしくは個人への補助金給付について、重大な問題がある様に思います。監理監督を徹底し、特定の事業者を優遇する事の無い様に、運用の実証や定期監査などを実施してください。大切な税金です。転ばぬ先の杖です。
社会福祉法人や株式会社等の法人が運営する市内の福祉施設等については、各種関係法令に基づき、施設の運営が適正に行われているかなどについて、定期的に運営指導や監査を実施しておりますほか、社会福祉法人については、社会福祉法に基づき法人全体の運営について指導監査を定期的に行っております。
ご意見を参考に、今後においても、福祉施設等が適正に運営されるよう、引き続き運営指導や監査業務に取り組んでまいります。何卒ご理解賜りますようよろしくお願い申し上げます。
(福祉政策室福祉施設支援課/078-918-5279)
産後ケアの予約ですが、宿泊・日帰りなどを選べるが、特に宿泊は絶望的に予約ができません。予約開始時間になると同時に予約が埋まるため、利用したくてもできない。もっと産後ケアを利用しやすくしてほしいです。
この度は、産後ケアのご利用について、ご希望に沿うことができず申し訳ございませんでした。産後ケアは、お子様のご成長と健やかな育児に向けた重要な事業のひとつと認識しております。令和8年4月からは兵庫県産後ケア集合契約に参加し、利用していただくことができる事業所数を増やすなど、利用をご希望される方がご利用いただけるよう、取り組みを進めているところでございます。
頂いたご意見は、今後のサービス向上に繋がるよう参考にさせていただきますので、ご理解賜りますようお願い申し上げます。
(子育て支援室こども健康課/078-918-5656)
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