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ページ番号 : 40424

更新日:2026年9月11日

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 令和8年6月 意見の要旨と回答

  1. 安全対策室からのメール
  2. 明石SA スマートIC行政はやりたいのか?
  3. 避難困難者に対する支援について
  4. JR土山駅 南口ロータリー 障害者専用乗降口について
  5. 開庁日について
  6. 学校でサングラス着用の件
  7. 道路の停止線
  8. Tacoバスの利用に関して
  9. スマートIC設置に関する説明会の感想
  10. 保育士の募集について
  11. 清水小池公園:1年近く放置されている防球ネット破損および児童水難事故リスクに関する緊急要望
  12. 明石市役所の駐車場について(再投書)
  13. 公園で野良猫に餌や水を与える行為について
  14. 6/14の斎藤元彦知事の抗議デモについての市としての見解・今後の対応について
  15. 公道でのボール遊びによる交通事故のリスクと安全対策について
  16. 歩きスマホとイヤホン
  17. 障害福祉課の案内不足、非常に不親切な指示および不適切な窓口対応による、自立支援医療受診への重大な妨害に対する抗議と改善要望
  18. 辺野古基金について
  19. 市道「江井ヶ島松陰新田線」とスマートICとの関連について
  20. タクシー助成券の利用時について
  21. 道路の電灯設置のお願い
  22. 加古川の工場由来とみられる夜間の異臭(火薬・硫黄臭)への対応依頼
  23. 受動喫煙について(西江井ヶ島駅)
  24. 路肩、路側危ない
  25. 大久保南地区JT跡地整備案市民への案内はいつですか?
  26. 生活保護申請権の侵害
  27. 明石市「タコペイ」
  28. 西明石駅東口の鳩の糞について
  29. 自習スペースを増やして欲しい
  30. 明石SA スマートIC説明会の件
  31. 6/24 建設企業常任委員会 スマートICの市議の質疑について
  32. 歩道横の、木の剪定と雑草の処理

  1 安全対策室からのメール

0:02分にメールが届きましたが、この時間に受け取る内容のメールですか。5月27日の深夜に続き2回目です。根本的な対応策をお願いします。

回答

この度は、Jアラート全国一斉情報伝達訓練に関する防災ネットでの配信が深夜帯になってしまったことについて、市民の皆様にご心配をおかけしてしまい申し訳ございません。
防災ネットには、市民の皆様に災害や事件などの緊急情報のほか、平常時にも防犯情報等を掲載しているところです。
今後は、緊急性等とともに配信時間についても留意して市民の皆様の安全・安心に資する情報を掲載していきたいと考えておりますので、よろしくご理解いただきますようお願いいたします。

(総合安全対策室地域防災担当/078-918-5069)

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 2 明石SA スマートIC行政はやりたいのか?

スマートICの市民説明会が、5/30に大久保コミセンで行われましたが、本件は、行政並びに市議会でやると決定されていませんよね。しかしながら、私の感じる所では、国・県NEXCO西日本と相談しながら、既成事実の如くやる方向で進んでいるように思えます。費用は幾らかかるのですか。全て明石市以外が面倒見て頂けるのか。スマートICの設置は、市民から要望があったのですか?大久保IC周辺の交通渋滞緩和だけですか?見解をお聞かせ下さい。林の保全も守りますと高らかに宣言された市長さんは諦められたのですか?私が一番懸念しているのは、来春2027年3月完成予定の「金ヶ崎~西明石線」全面開通で、大窪/岡田郵便局交差点の東西南北の大渋滞発生です。費用「ゼロ 0 」であればスマートIC反対致しませんが、最終は、市議会の多数決(議決)でしょうか。
それから、明石市南北道路の新設の検討を是非ともお願いしたい。

回答

このたび、大久保市民センターでの説明会にご参加いただけるということで、ありがとうございます。今回のご質問につきましては、説明会でお答えいたしますので、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
今後とも引き続きよろしくお願いいたします。

(道路安全室道路整備課/078-918-5034)

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 3 避難困難者に対する支援について

私は聴覚障害者です。以前、深夜に隣家が火災で全焼する事案がありましたが、単身で就寝中で、消防車のサイレン等の音が聞こえず、火災の発生そのものに気付くことができませんでした。また、消防隊や地域関係者からの安否確認や避難の呼びかけもなく、後になって火災が発生していたことを知りました。幸い延焼はありませんでしたが、もし自宅へ燃え移っていた場合、私は気付かないまま逃げ遅れ、生命に関わる重大な結果となっていた可能性があります。この経験を通じて疑問に思ったのは、私のような聴覚障害者だけでなく、高齢者、要介護者、身体障害者、認知症の方など、自力で避難や情報収集が困難な住民への支援体制です。夜間の火災や災害では、サイレンや防災放送に気付けない方、迅速な避難が困難な方も少なくないと思われます。実際に近隣で大規模火災が発生した場合、安否確認や避難支援が行われなければ、重大な人的被害につながるおそれがあります。
そこでお伺いします。 市では、火災や災害発生時における避難困難者の安否確認や避難支援について、どのような体制を整備していますか。
A 近隣で火災が発生した場合、避難困難者の存在は消防や関係機関に共有され、安否確認の対象となるのでしょうか。
B 現在の体制で課題があると認識されている場合、今後どのような改善を検討されていますか。
避難困難者への個別の安否確認は行われないということは、人命に関わる問題であり、地域防災上の重要な課題であると考えます。
市としての現状の取組と今後の方針について、ご回答お願いいたします。

回答

消防局では、福祉部局と連携し、119番通報を受信する高機能消防指令センターにおいて、災害時に支援を要する方々の情報を共有できるシステムを構築しています。
例えば、火災出動の際には、出動指令時に現場出動隊へ情報を送り、優先的な避難誘導や安否確認に活用しており、火災が発生している家屋はもちろんですが、延焼危険が高いと判断した隣接家屋等の方々に対しましても避難の呼びかけを行っております。
今般いただいたご意見において、隣家の火災発生時に安否確認や避難の呼びかけが行われなかったとのことにつきましては、具体的な事案が不明のため、ご自宅に対する避難誘導や安否確認の方法等が定かではありませんが、火災等の災害現場で避難が遅れることは人命に大きくかかわる問題ですので、いただいたご意見を関係課職員で共有し、改めて災害時に支援を要する方々への対応に万全を期してまいりますので、ご理解賜りますようよろしくお願い申し上げます。

(消防署/078-918-5273)

(生活支援室障害福祉課/078-918-1344)

(福祉政策室共生社会推進課/078-918-5289)

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 4 JR土山駅 南口ロータリ障害者専用乗降口について

送迎等で駐停車が常態化しており、車椅子の方の乗降の妨げになっています。何か対策できないでしょうか。

回答

お問い合わせをいただきました、JR土山駅 南口ロータリー 障害者専用乗降口につきまして、誠に恐縮ではございますが、播磨町の管轄となっております。そのため、当市では直接対応することができかねます。お手数をおかけして大変申し訳ございませんが、管轄する播磨町へ、改めてご要望をお伝えいただけますと幸いです。ご理解賜りますようお願い申し上げます。

(道路安全室道路整備課/078-918-5034)

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 5 開庁日について

平日は仕事で行けない人がいるので、土曜日も開庁してほしい。

回答

本市では、平日に市役所へ来庁することが難しい方への対応として、明石駅前のあかし総合窓口において、土曜・日曜・祝日(第3日曜日、年末年始を除く)も窓口を開庁しています。また、平日は午後8時まで開庁時間を延長し、お仕事などの都合により日中の来庁が難しい方にもご利用いただける体制を整えております。
ただし、夜間や休日につきましては、本庁閉庁やシステム連携の制限に伴い、取扱業務が限られています。曜日や時間帯によってお取り扱いできる手続が異なりますので、具体的な取扱業務につきましては、事前にホームページ等でご確認いただきますようお願いいたします。
【参考】あかし総合窓口取扱業務一覧
https://www.city.akashi.lg.jp/documents/23798/akashisougoutoriatukai03.pdf

なお、本市では市民の皆さまが窓口にお越しいただくことなく、いつでもどこからでも手続きができるオンライン申請や、住民票等のコンビニ交付サービスの利用促進にも取り組んでおります。
【参考】あかしオンライン手続ポータル https://logoform.jp/procedure/eHmi/1065(外部サイトへリンク)
マイナンバーカードのコンビニ交付について
https://www.city.akashi.lg.jp/shimin_kenkou/shimin_ka/konbinikoufu.html
今後も、市民の皆さまの利便性向上に努めてまいりますので、ご理解いただきますようお願いいたします。

(総務管理室デジタル推進課/078-918-5073)

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 6 学校でサングラス着用の件

子どもが屋外での活動時に強い日差しを受けると、目の疲れや不快感を訴えます。そのため、登下校や屋外での活動時に、サングラスの着用を全ての学校に許可していただきたいです。昔と違い紫外線が強く、目の保護のために東京などでは既に実施されてるとニュースで報道されていました。明石市でもご検討願います。

回答

サングラスの着用については、児童生徒の健康状態や活動内容、学校生活における安全面への配慮などを踏まえ、各学校において個別に判断する必要があります。
そのため、登下校時や学校生活においてサングラスの着用が必要な事情がある場合には、在籍する学校へご相談いただき、個別の状況に応じた対応について協議していただきますようお願いいたします。
今後とも、本市の教育活動にご理解、ご協力を賜りますようお願い申し上げます。

(学校教育課/078-918-5055)

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 7 道路の停止線

道路の停止線が横断歩道側に寄りすぎているので、線路側に少し移動させてほしい箇所があります。左折する際、停止線が横断歩道寄りにあるため、ワンボックスカーが停止してたら左折することができません。運転手が気づいてバックできない時もあるので、移動をお願いします。

回答

停止線などの交通規制につきましては、市ではなく県公安委員会(警察)が行います。
なお、交通規制は沿道にお住まいの住民に影響することから、自治会など地域の声として要望することが必要です。
自治会長さんなどにご相談いただき、意見を取りまとめたうえで明石警察署に相談してください。
今後とも、ご理解とご協力を頂きますようお願い申し上げます。

(道路安全室道路整備課/078-918-5034) 

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 8 Tacoバスの利用に関して

このご時世、どの交通機関を利用しても、交通系カード等、キャッシュレスは当たり前である。しかし明石Tacoバスは一回利用が100円とはいえ、今だ現金しか利用できない。今日久しぶりに利用したが手持ちが500円。通常のバスは自動両替機が備え付けられているが、そうした装置はなく、運転手に問い合わせると「舌打ち」した挙句、手元のカバンからお釣りをいかにも面倒だというように手渡された。バスの運行も乱暴で非常に嫌な気分になり、Tacoバス利用を後悔した。運転手個人の資質の問題かもしれないが、子育てに優しい市を標榜しながら、実態がこれではとても他市に自慢できるようなものではない。見せかけだけではなく本気で住みよい街にしたい、多くの人に住んで税収を増やしたいなら、こうした利用者目線で生活導線の改善に真剣に取り組むべきではないだろうか。

回答

Tacoバス乗務員の接遇や運転に関しご不快な思いをさせてしまったこと、両替にご不便をおかけしたことについて、お詫び申し上げます。
ご意見をいただきましたキャッシュレスにつきましては、本年度からスマートフォンアプリを活用したデジタル回数券を発売しております。事前にスマートフォンアプリでご購入いただき、降車時に乗務員にチケット画面を提示することでご利用いただけます。よろしければご利用いただければと存じます。
ご購入方法及びご利用方法の詳細につきましては、以下の明石市のホームページよりご確認ください。
https://www.city.akashi.lg.jp/tosei/to_soumu_ka/tacobus/cashless.html

今後も皆様が気持ち良くTacoバスをご利用いただけるよう、引き続き運行事業者とも連携しながら努めて参りますので、何卒ご理解賜りますようよろしくお願い申し上げます。

(都市整備室都市総務課/078-918-5037)

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 9 スマートIC設置に関する説明会の感想

6月6日のスマートインターチェンジ説明会に参加させていただきました。私はこれまで反対の立場でしたが、説明を伺い、「地域にとって便利になるのであれば、整備もよいのかもしれない」と考えが変わりました。
私が反対していた理由は、
・梅園がなくなってしまうのではないかという心配
・現在でも混雑している石ヶ谷線が、さらに渋滞するのではないかという不安
・スマートIC周辺に工場や物流施設が増え、自然環境が損なわれるのではないかという懸念
・大型トラックや交通量が増えて危険になるのではないかという心配
・「大久保北部の開発」「利便性向上」「防災拠点整備」と、説明される目的が変化していく中で、「将来的にどんどん開発が進むのではないか」という不信感
などがあったからです。しかし、説明会で多くの疑問や不安が解消されました。
特に、スマートIC整備と合わせて、交通を分散させる道路整備が計画されていること。石ヶ谷線だけでなく、岩岡や玉津方面の渋滞緩和も視野に入れた計画であること。環境教育の場として活用しながら、里山エリアも守っていく方針であることを知り、安心できました。また、防災拠点としての整備についてのメリットも理解することができました。一方で、素人にはまだイメージしにくい部分もあり、特に、公園内に道路が通ることで、実際の景観や騒音、排気ガスなどがどのようになるのか不安です。説明会でも同様の意見が出ましたが、完成イメージ図やCG、イラストなど、視覚的に分かる資料があると、より理解が深まるのではないでしょうか。
また、説明会の告知が遅く、大変分かりにくかったこと、説明会の最後にはアンケートや感想をその場で集めていただける機会があれば、参加者の率直な声をより多く届けられるのではないかと感じました。市民が不安を抱く前の段階で、今回のような分かりやすい説明をしていただけると、とてもありがたいです。今後も、市民に丁寧な情報発信を続けていただければ嬉しく思います。

回答

このたびいただきました貴重なご意見は、今後の業務に反映させていきます。また、今後も、市民のみなさまに丁寧な情報発信を続けていきたいと思います。
これからも引き続きよろしくお願いいたします。

(道路安全室道路整備課/078-918-5034)

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 10 保育士の募集について

保育教育職の4月1日採用の選考は早めに行われていますが、それ以外の臨時職員の募集が遅いと感じます。
4月から子供を保育園に入れるため、4月採用で臨時職員に応募したいが、結果がわかるのが保育園申し込み期限ギリギリのため、必要書類等を期限内に提出するのが難しいです。もう少し選考を早めていただくか、選考時期を2回設けるなどは難しいのでしょうか。

回答

応募者の皆様にとって、より応募しやすい環境につながるよう、いただきました意見を参考に、より良い方法がないか検討してまいりますので、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

(職員室職員担当/078-918-5006)

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 11 清水小池公園:1年近く放置されている防球ネット破損および児童水難事故リスクに関する緊急要望

清水小池公園の大型防球ネットについて、子どもの命に関わる極めて危険な状態が「約1年間」にわたり放置されているため、至急の修繕対応を強く求めます。
本件は先月、明石市公式LINEより写真付きで破損状況を通報いたしましたが、緑化公園課からは「緊急性がないため今のところ予定はない」との不適切な回答をいただきました。現在、グラウンド中央付近の西側防球ネットにおいて、上部のワイヤーが完全に切れて自重で大きく垂れ下がっており、ネットの上部に「縦約1.5メートル×横約0.3メートル」ほどの大きな穴が空いたままです。そして、このネットのすぐ向こう側はため池です。毎年、ため池による子どもの水難事故が全国で相次いで発生しています。ネット上部にこれだけ大きな穴が空いたまま長期間放置されると、以下の致命的な事故が起きるリスクが極めて高いです。
1. ボールの池への水没と、それを回収しようとする子どもの転落・溺死事故
2. 行政の安全管理責任(長期間の放置と予見可能性)
一度市民から「1年前から破損している事実」「具体的な場所」「破損規模」「周辺環境のリスク」が写真付きで指摘されているにもかかわらず、市がなおも「緊急性なし」と放置し、万が一ボールを拾おうとした子どもが死亡するような事故が発生した場合、明石市の安全管理責任(国家賠償責任)が厳しく問われることになります。地域の子どもたちの尊い命を守るため、緑化公園課の「予定なし」という判断の再考と、最優先で修繕工事を行うよう強く働きかけていただけますよう、切にお願い申し上げます。

回答

本市におきましては、年3回、公園内の施設点検を行っており、清水小池公園の防球ネットの一部破損についても把握し、経過観察を続けています。
また、今回のご意見を受け、改めて現地確認を行いました。
明石市内には約480の公園が有り、限られた予算の中、優先度を付けて修繕を行っており、清水小池公園の防球ネットにつきましても、今後、適切な時期に修繕を行います。
今後も、市民の皆様に安全安心で快適に公園を利用していただけるよう努めてまいりますので、ご理解ご協力いただきますようお願い申し上げます。

(都市整備室公園・海岸課/078-918-5039)

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 12 明石市役所の駐車場について(再投書)

本年2月に市民提案箱に投書しましたが、いまだに改善されていませんので再投書します。
現在も複数台の同じ車が、ほとんど毎日市役所駐車場を無料で使用しています。この状況は数年間にわたっており、市の損害は数十万円以上になろうかと思います。
市役所駐車場が一杯で困っている市民がいるのではないでしょうか。駐車場を使用している車のナンバープレート等を記録して、毎日同じナンバーの車が駐車していないか確認し、無料駐車の処理をしている部署が分かれば、注意することはできないでしょうか。
次の点について回答をお願いします。
・市役所駐車場の利用者の範囲、および無料駐車の範囲
・前回及び今回の調査の有無、調査結果、そのような処理を行っている理由
・もし委託業者であれば、委託契約内容を確認し、委託業務にかかる駐車場使用料について無料の取り扱いになっているのか
・市に損害を与えているならば、その損害を賠償させるのかどうか

回答

〇市役所駐車場の利用者の範囲、および無料駐車の範囲
市役所駐車場の利用者は、明石市役所駐車場管理規程の規定により、原則として市役所に用務で来庁した者(以下「来庁者」)となっております。来庁者については、原則として駐車料金を徴収していません。
また、来庁者以外についても、駐車場の設置の目的を妨げない範囲内で駐車場の使用をできることとしていますが、職員の通勤用車両の駐車については禁止としているところです。
 
〇調査の有無、調査結果、そのような処理を行っている理由
市役所駐車場には毎日延べ数百台の車両が駐車していることから、全ての駐車車両のナンバープレートを確認するなどの対応は実施が困難であり、そのような調査は行っていません。
ただし、「現在も複数台の同じ車が、ほとんど毎日市役所駐車場を無料で使用している。」との情報をいただいたことから、職員への注意喚起を行うとともに、駐車場利用について監視の強化を行います。

〇委託業者の場合、委託業務にかかる駐車場使用料について無料の取り扱いになっているのか。
委託業者に関して、恒常的に市役所で業務を行う相手方については、職員と同様の取り扱いです。

〇市に損害を与えているならば、その損害を賠償させるのか
職員が市役所駐車場に長時間駐車し、不正に無料処理を行うような事案については、状況を詳しく確認したうえで、対処を検討することになると考えます。賠償などについても、個別の事案ごとに判断することになります。

(財務室管財担当/078-918-5008)

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 13 公園で野良猫に餌や水を与える行為について

明石市では、野良猫に餌等をやる行為に関して禁止しておらず、ルールが守られているか管理されていません。餌や水を放置する人もいて、カラスやネズミが出没し、伝染病を感染させたりします。猫は小動物を捕食するためトカゲや昆虫などが公園にいなくなります。爪とぎを行うため、木を傷めたり、マーキングをして臭くなります。なかには、排水溝に設置されている鉄柵を外し、猫が通れるように細工する方もおり、落ち葉やゴミが下水に流れ込んでいます。ルールを守らない高齢者に直接注意するも明石市が許可しているから問題ないと反論され、猫の餌やりが猫の虐待につながるということを説明しても理解を得られません。公園の特定の場所で餌や水を与える行為は付近の生活者にとって迷惑です。餌やりをする人は公園の付近に住んでおらず、離れたところから来るのも身勝手と言わざるを得ません。特定個人のわがままで継続的に周辺住民が迷惑をこうむるのは許容できません。公園での猫の餌と水やりは禁止してください。

回答

あかし動物センターでは、野良猫への餌やり行為が近隣住民の方々へ糞尿被害などの問題を引き起こしている場合、餌を与えている方が特定できれば、直接訪問し状況をお話しさせていただいております。その際、猫に餌を与えるのであれば、餌の適切な片付け、不妊・去勢手術の実施、そしてトイレの管理徹底など、近隣への最大限の配慮をお願いしております。 猫の不妊・去勢手術に関しましては、市が助成金を交付しており、これ以上野良猫が増えないよう、積極的に対策をお願いしているところです。
引き続きご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

(環境室あかし動物センター/078-918-5797)

 

野良猫への餌やり自体は、法律で禁止されている行為ではありませんが、本市では、明石市都市公園条例により公園施設を汚損することや他人に迷惑をかける行為を禁止しております。
そのため、公園利用者に迷惑になると判断されれば看板設置等、適切な対策を実施します。
今後も、市民の皆様に安全安心で快適に公園を利用していただけるよう努めてまいりますので、ご理解ご協力いただきますようお願い申し上げます。

(都市整備室公園・海岸課/078-918-5039)

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 14 6/14の斎藤元彦知事の抗議デモについての市としての見解・今後の対応について

6/14、明石公園を発とした大規模な兵庫県の斎藤元彦知事に対する抗議デモについて、市民としての抗議と改善の要求です。
憲法による抗議デモは認められている事、申請を出し、正式な手続きを経たうえでの活動であることは承知しておりますが、あまりにも非常識でかつ、人権を無視したヘイトスピーチの数々、それに伴う子供への悪影響となる暴言や騒音等、全てにおいて断じて許すことができません。主義主張はそれぞれある上、デモは憲法で保障されていて、筋の通った申請だから何でも許されるのでしょうか?行進ルートには多数の住宅地が密集しており、日曜日で多くの家族が平和的に過ごす日を、自己的な主張で台無しに、あまつさえ暴言をまき散らす行為を容認するのは、子育てに優しい明石が聞いて呆れます。行政の仕組み上、仕方無い事があるかもしれませんが、市として市民の平穏な生活のために市政として働いて欲しかったと、残念でなりません。県警の方々も、認められてる以上どうしようもないという回答でした。全く理不尽極まりありません。市政として、市民を騒音から守る事が何故出来なかったのか、そして今後同じ様な迷惑行為を市として未然に防ぐ方法を熟考し、具体的な実行内容を教えて頂きたいと思います。

回答

当日、ご不快な状況があったことについて、安全面については総合安全対策室、人権問題については人権推進室、騒音については環境保全課で情報を共有しました。
ご存じのとおり、デモの届出に関しては公安委員会や、警察であることから明石市として対応できることがないのが現状です。
今後、同じような行為があった場合は、速やかに警察に通報していただくことになります。
ただ、言論の自由により、個人の生活の安全が脅かされることがないよう、引き続き関係各課と連携を進めてまいります。
ご理解賜りますよう、よろしくお願いいたします。

(市民相談室/078-918-5050)

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 15 公道でのボール遊びによる交通事故のリスクと安全対策について

市道において、近所の小学生くらいの子どもが集まってボール遊び等を頻繁に行っており、安全面において非常に危機感を抱いております。道路の形状がL字型なのもあり、直前まで見えないボール等の飛び出しが度々発生しており、いつ人身事故が起きてもおかしくない危険な状態です。また、ボールが周囲の住宅の壁や、駐車中の自家用車に激突する事案も発生しており、物損事故のリスクも高まっています。近隣住民同士での直接の注意は、今後のご近所付き合いや重大なトラブルに発展する恐れがあるため、市の方から以下のような間接的なご対応・安全対策を講じていただけないでしょうか。
・該当する住宅の周辺エリアの世帯へ、道路での遊び禁止・危険性を啓発するチラシのポスティングや回覧板での周知。
・担当部署による、該当の道路への「道路での遊び禁止」「飛び出し注意」といった啓発看板や路面ステッカーの設置。
・教育委員会や地域の学校と連携し、放課後の公道での遊び方の危険性について、児童・生徒へ改めて全体指導。
重大な交通事故が起きる前の予防策として、ご対応のほど何卒よろしくお願いいたします。

回答

道路上での危険な行為を確認した際は、110番通報にご協力ください。
明石市では、広報誌による周知や交通安全教室の実施による注意喚起は行っておりますが、各戸への直接の投書などは行っておりません。
ご要望に沿えず申し訳ございませんが、ご理解賜りますようお願い申し上げます。

(道路安全室道路総務課/078-918-5031)

 

学校には提供いただいた内容を伝えるとともに、子どもたちに地域での遊び方について、学校生活を通じて指導するよう伝えてまいります。
学校には、状況改善に努めるよう啓発してまいりますが、具体的な危険行為等が見られる場合には、恐れ入りますが、広場の管理者や警察等の関係機関へもご相談いただきますようお願い申し上げます。
今後とも子どもたちが安心して成長できるよう、地域の皆様にも見守っていただきますようお願いいたします。何卒ご理解賜りますようお願いいたします。

(学校教育課/078-918-5055)

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 16 歩きスマホとイヤホン

学生や若い方に多いのですが、歩きスマホやイヤホンの方をよく見かけます。以前、バス停から出てきた方にぶつかりそうになり、あたかもこちらが悪いかのように暴言を吐かれました。バス停辺りは年配の方も多く、傘をさせば身長差でわからない。学校の朝礼で注意をしていただけたらありがたく思います。

回答

この度、お寄せいただいたご意見は、周辺の高校・大学等にお伝えし、注意喚起を要請いたしました。
また、本市では、年間を通じて警察と連携し、市内の学校や自治会等において交通安全教室を実施しております。その際にも、歩きスマホの危険性を改めて周知してまいります。
市民の皆様が安心・安全に生活できるよう、引き続き、交通ルールやマナーの向上に努めてまいりますので、ご理解いただきますようお願いいたします。

(道路安全室交通安全課/078-918-5036)

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 17 障害福祉課の案内不足、非常に不親切な指示および不適切な窓口対応による、自立支援医療受診への重大な妨害に対する抗議と改善要望

明石市民として、障害福祉課の窓口における著しい案内不足、非常に不親切な指示および不適切な対応について強く抗議し、猛省と体制の改善を求めます。
大きな病院での検査受診に伴い、自立支援医療の対象(追加等)にできるか確認するため、まず申請者の夫である私が事前に障害福祉課へ電話で問い合わせました。
その際、窓口からは「意見書を出してらうように」とのみ指示があり、体調が優れない中、指示通りに通院している小さな病院へ妻が赴き事情を説明したところ、医師は「この紙をコピーするから持って行って」と書類を渡してくれました。しかし、その書類を持って市役所の窓口へ行くと、対応した職員から「これではダメです」と突き返されました。そればかりか、その職員は「大きい病院(検査先)なら追加のことは全て分かっているから、大きい病院にその書類を出してもらうように」と、指示を出し、病院へ責任を丸投げしました。なお、初めに窓口で対応した職員の胸元には「実習中」との名札があったそうです。知識や経験の浅い実習生を窓口に立たせること自体は否定しませんが、市民に重大な不利益を与えるような「非常に不親切な案内」や「無責任な丸投げ」を、周囲のベテラン職員や上司がしっかりサポートしていない管理体制は極めて杜撰であり、行政として無責任極まりありません。実際、窓口の指示通りに大きな病院へ問い合わせたところ、病院のスタッフからは「(市役所の言うようなことではなく)自立支援を一旦切り替えてしまった方が一番安くなりますよ」と、非常に的確で親切なアドバイスをいただきました。市民の負担を減らすための正しい選択肢を、専門窓口であるはずの市役所が提示できず、病院側から教わるというのは本末転倒であり、市役所の窓口がその役割を全く果たしていないことは極めて不条理です。この窓口の不親切な対応と指示による二度手間のせいで手続きがずれ込みました。市役所の窓口が病院に丸投げをせず、「一旦切り替える手続きとその理由やメリットなど」を親切に案内してその場で適切に処理していれば、妻は大きな病院で無事に診察と検査を受け、必要な医療につながることができていました。体調不良に苦しむ市民に対し、実習生の極めて不親切な案内で病院との間を何度も往復させ、最終的に受診の機会まで奪った今回の事態は、福祉の窓口としてあってはならない事態です。
つきましては、以下の4点について、市長および障害福祉課長からの明確な回答と改善策を求めます。
1. 事前問い合わせや窓口対応の際、なぜ「大きい病院に書類を出してもらえ」という指示を出し、責任を丸投げしたのか、その原因の説明
2. 実習生や新人職員を窓口に立たせる際、周囲の職員が適切なサポートを行わない杜撰な管理体制の是正
3. 体調不良の市民が何度も窓口に足を運ばずに済むような、各地域連携拠点での即時連携手続き、および手続きの簡素化
4. 福祉窓口における職員への制度教育・接遇教育の徹底
子育て支援だけでなく、病気や障害を抱えて今まさに困っている社会的弱者への支援や窓口対応にも、行政としての責任を正しく果たしてください。誠意ある回答を強く望みます。

回答

この度は不愉快な思いをさせてしまいましたこと深くお詫び申し上げます。
はじめに窓口対応の経緯といたしまして、本件は、①現登録医療機関に通院を続けながら別の医療機関で検査受診をするために登録医療機関を追加するのか、もしくは②現登録医療機関には今後通院せず別の医療機関へ登録変更をするのか、どちらの手続きを行うのかを確認する必要がありました。そこで、まずは担当医師に今後どのように受診していくのかをよく相談してもらうよう案内差し上げたところです。また、別の医療機関を検査受診のため追加登録するために必要な意見書は当該医療機関が所持していることや、医療機関の追加登録と変更登録で申請方法が異なることも併せて案内させていただいた次第でございます。
次に、新人職員等へのサポート体制ですが、障害福祉課では新人職員等が窓口対応をする際には、はじめに障害福祉課の事業に関する研修を行った後、係長等の経験豊富な職員が1~2か月程度横に付いて窓口対応を行い、その後、1人で対応する際も必要に応じて周囲の職員に相談しながら適切な対応ができるようサポートしているところです。
また、障害福祉課における手続きにつきまして、一部の手続きは明石駅前のあかし総合窓口や各市民センター等、本庁舎以外でも受付できる場合もありますが、それ以外の手続きを行う場合や窓口へのご来所が困難な場合には、郵送等での申請受付を行っているところです。
最後に、今後とも窓口等の対応には丁寧かつ適切なご案内ができるよう、窓口職員のサポート体制の適正性を改めて確認するとともに、手続きの簡素化に努めてまいりますので、ご理解の程、よろしくお願い申し上げます。

(生活支援室障害福祉課/078-918-1344)

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 18 辺野古基金について

辺野古沖抗議船転覆事故の関連団体である基地反対を行っている辺野古基金への寄付に、「兵庫県教職員組合明石支部」の名前がありますが、その事実はご存じでしょうか?明石市はそのような抗議団体と間接的とはいえ繋がりがあるのか、そのあたりの事実を調査し、しっかり公表していただきたいです。

回答

辺野古基金のホームページに「兵庫県教職員組合明石支部」が賛同団体として記載されていた件につきましては、さきの市議会本会議において関連するご質問があり、教育委員会としても承知しております。
お問い合わせの「明石市が抗議団体と間接的につながりがあるのではないか」につきましては、明石市が当該基金や団体に対して、寄付、協力、その他の関与を行っている事実はございません。
なお、市議会における質問及び答弁は会議録として公開されております。今後とも市政へのご理解をよろしくお願い申し上げます。

(学校教育課/078-918-5055)

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 19 市道「江井ヶ島松陰新田線」とスマートICとの関連について

本件、2016年着手してから少しだけ進捗があったが、2割の用地取得が出来ていないどころか立っていない。市長に局長に、自ら市民の方々と会話されましたか?そして「玉津大久保線」初めて聞きルートを見ましたが、何を意味する道路か私には全く理解出来ません。明石市として大きな道を作った経験がなく、同時に市民と対話が出来ていない。来年3月開通の山手環状線(2号線バイパス)が今から怖いくらいに渋滞。(大窪明石岡田郵便局交差点)と(大久保線石ヶ谷線)の交通事故の多発地帯。土地取得の時期の目標を明石市民に示して下さい。石ヶ谷公園の里山、林を守ると丸谷市長が宣言されておられて、2割カットを許容されたのか?大久保ICの周辺の渋滞は、朝夕の2時期程度です。明石市民が要望したは理解出来ないですね。スマートIC設置は、国及びNEXCO西日本の補助金が出ると聞いておりますが、明石市の問題点は、スマートICではなく大きく見た道路の未熟さです。南海トラフで、阪神高速・神明道路は、災害復旧車通行出来ません。当たり前の事をもっとものように回答しないで下さい。最終、スマートIC設置議決でどうなるか知りませんが、私は議決に従います。明石市長も含めてもっと横断的な物の考え方を節にお願いします。

回答

江井ヶ島松陰新田線は、平成28年度より事業着手しており、国道2号や県道神戸明石線の慢性的な渋滞緩和や地域の生活道路への抜け道対策等を目的として、石ヶ谷線との交差部から神戸市境までの延長約2キロメートルの整備を予定しています。事業の完成時期については、未取得となっている2割の用地があるなど、現在目標としておりました令和8年度の完成は困難な状況となっており、期間延伸の時期については、現在速やかに見直しを検討しているところです。
また、江井ヶ島松陰新田線は、神戸市が計画する玉津大久保線と合わせて実施することにより、事業効果を発揮することから、今後も神戸市と連携し、江井ヶ島松陰線及び玉津大久保線の早期開通に向けて取組を進めていきたいと考えております。
スマートICにつきましては、国、県、NEXCO西日本に引き続き相談しながら調査検討を進めてまいります。また、進捗状況を踏まえ、今後も議会や市民に適宜、説明を継続していく予定です。
ご理解賜りますようよろしくお願いいたします。

(道路安全室道路整備課/078-918-5034)

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 20 タクシー助成券の利用時について

妊娠中から明石市のタクシー助成券を利用させていただき、日々の移動に大変助かっております。先日、助成券を利用した際、会計時にタクシー運転手の方から「千円札ではなく、不足分の小銭をぴったり出さないと困る」と強く言われ、大変困惑しました。運賃700円に対し、500円券を利用して差額200円を支払う際、手持ちが千円札しかなかったのですが、運転手の方から「お釣りが出ないようにしろ」という対応をされました。もし、チケット利用時に「端数は必ず小銭で支払うこと」がルールなのであれば、その旨を助成券の裏面や利用案内に記載すべきではないでしょうか。また、周囲の利用者に確認したところ、千円札で支払っても問題なく対応してもらえたという声がありました。そのため、今回の対応が市の正式なルールなのか、それとも個人的な事情によるものなのか疑問です。乳幼児を連れての移動は荷物も多く、支払いの際に小銭をぴったり用意しておくことは大きな負担です。利用者側がそこまで配慮しなければならないのであれば、制度として非常に使いにくいと感じます。今後、同様の不便を感じる利用者が減るよう、タクシー事業者への周知の徹底や、利用案内への明記など、改善をご検討いただけないでしょうか。

回答

乳幼児をお連れの大変な状況でのタクシーご利用時に、ご不快な思いをおかけして誠に申し訳ございませんでした。
タクシー券を使用した際の差額のお支払い方法につきましては、本市において特に規定はなく、タクシー事業者の責任において対応していただいております。
今回の件を受けまして、本市から対象のタクシー事業者に確認いたしましたところ、端数が発生した際には、小銭でも紙幣でも対応されているということでしたので、今後、同様のことがないよう乗務員に周知徹底していただくよう、当該タクシー事業者にお願いいたしました。
その他、妊産婦用タクシー券の使用方法についてご不明な点がございましたら、こども健康センターまでお問い合わせください。

(子育て支援室こども健康課/078-918-5656)

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 21 道路の電灯設置のお願い

いつも西明石駅から国道21号線を深夜に帰宅するのですが、周辺のお店が閉店された後の道が暗く、見えにくく怖いです。神戸市西区王塚台に差し掛かると道路の電灯があり明るくなるのですが、明石市の21号線が真っ暗で自転車のライトを照らしても前が見えにくいです。どうか西明石駅の小久保交差点からラーメンまことまでの21号線の道路の電灯の設置をお願いします。

回答

連絡を頂いた道路は、県道であるため、兵庫県が管理しています。
県道の交差点や道路を照らす照明は、管理者である兵庫県が設置するものです。
歩道のみを照らす小規模な街路灯は、県道・国道であっても、明石市で設置することができるので、設置の可能性を探るため、現地を確認いたしました。
その結果、小久保交差点から小久保北交差点の間は、景観の向上や、地震や台風などの災害で電柱が倒れたり、電線の垂れ下がりによる通行止めを回避するため、さらに、歩道の歩くことができる幅を広く確保するためなどの理由により、無電柱化された区間であることがわかり、道路、歩道内に電柱がありません。よって、電柱に添架することを原則としている街路灯を設置することができません。
ご要望に沿えず、申し訳ありません。
一方、小久保北交差点からラーメンまこと屋付近の交差点の間は、無電柱化区間ではないため電柱があり、街路灯を設置できる可能性があります。
街路灯の設置は、光害への懸念から隣接地の同意が必要となるため、地元自治会長から要望を受け付けることを原則としています。
街路灯の設置を希望される場合は、お手数ですが、地元自治会を通じて要望して頂くようお願いいたします。自治会に要望をお伝えいただく際には、具体的にどの場所で歩行者等が見えにくいのかご明示していただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。

(道路安全室道路整備課/078-918-5034)

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 22 加古川の工場由来とみられる夜間の異臭(火薬・硫黄臭)への対応依頼

明石市内の悪臭公害について、調査および関係各所への連携をお願いします。 6月21日の23時頃からの約30分間、明石市の自宅付近において、非常に強い異臭(火薬、または硫黄のような匂い)を感知しました。 当日は1日中、西側からの強い風が吹いており、私の自宅は加古川市にある「神戸製鋼加古川製鉄所」から東に約6キロメートル離れた、ちょうど東の風下に位置しております。 1日中同じ風向きだったにもかかわらず、深夜の特定の時間帯だけ異臭が発生したことから、通常操業ではなく「夜間の突発的な設備トラブル」や「未処理ガスの緊急放散(安全弁の作動)」が工場側で発生した可能性が極めて高いと考えられます。 たとえ短時間であり、直ちに急性の中毒症状等が出ない濃度であったとしても、6キロ離れた居住区まで明らかな異臭を到達させ、住民の生活環境を損なう操業状態は放置されるべきではありません。 公害苦情は被害が発生している自治体が窓口になると伺っております。つきましては、明石市環境保全課より、工場を管轄する加古川市や兵庫県東播磨県民局環境課と連携をとっていただき、工場側への事実確認と、再発防止に向けた厳重な申し入れを行っていただけないでしょうか。 市民の安心・安全な生活環境を守るため、ご対応のほどよろしくお願いします。

回答

お問合せ頂いた内容から、異臭の発生源として加古川市内の工場が関連している可能性が考えられます。
公害苦情に関する規制および指導は、工場が所在する自治体の管轄となるため、発生源が特定されている場合は原則として当該自治体へ直接お問合せ頂き、対応を求めて頂くこととなります。
今回は本市から加古川市に事前に連絡の上、ご相談者様に直接加古川市へご相談頂くようお伝えしました。
なお、発生源が不明確な場合は、環境保全課にご連絡頂ければ状況に応じて対応させて頂きます。

(環境室環境保全課/078-918-5030 執務時間:8 時30 分から17 時00 分まで)

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 23 受動喫煙について(西江井ヶ島駅)

西江井ヶ島駅前には灰皿が設置されているため、そこを喫煙所として利用される方が多くいます。電車利用者がまっすぐ喫煙所に向かうため、同じ電車を利用した方々が受動喫煙を避けざるを得ません。具体的には、踏切待ちをする際や信号待ち時に流動煙を浴びてしまう。駅前の自転車置き場を利用した際、隔てがないため流動煙を浴びてしまう等です。また西江井ヶ島には今年保育施設が設置されたため、児童への悪影響もかなりあります。駅前のフェンスなどに喫煙禁止の張り紙が掲載されていますが、改札近くなどで構わず喫煙される方も多数見られます。本件に関して多くのご意見が寄せられている中で状況は変わらぬ一方です。駅前は道幅も狭いため喫煙所の確保が難しいこともあると思いますが、望まない受動喫煙を減らすこと、整然とした地域づくりを目指すためには、全日喫煙禁止、灰皿の撤去等何かしらの対策を早急に徹底すべき事象であると存じます。

回答

明石市では、健康増進法および兵庫県の受動喫煙の防止等に関する条例に基づき、受動喫煙防止対策を推進しております。
ご指摘の西江井島駅におきましては、以前から受動喫煙に関するお問い合わせをいただいており、駅前の店舗へ灰皿の数を減らすことの依頼、駅周辺への啓発ポスターの掲示や通勤時間帯の喫煙者に対して周囲への配慮を促すチラシを配布するなどの対応をしてきたところです。
令和8年4月に駅に隣接する保育園が開設されたことに伴い、保育園敷地の周囲が禁煙であることを啓発するポスターを保育園、駅前店舗及び駐輪場へ新たに掲示し、喫煙者への啓発をおこないます。また、駅前店舗へ依頼し、通園時間帯のうち朝と夕方のそれぞれ1時間ずつ灰皿の撤去にご協力いただけることとなりました。
現状では屋外において全日喫煙禁止とすることは法令上できませんが、望まない受動喫煙を防止するため、今後も効果的な対策等を検討してまいりますので、ご理解いただきますようよろしくお願いいたします。

(あかし保健所健康推進課/078-918-5657)

 

当市は、「明石市空き缶等の散乱及びふん害の防止の関する条例」により、道路、公園、広場、河川、海岸その他の公共の場所において、空き缶等(たばこの吸い殻を含む)をみだりに投げ捨てることを禁止しています。これを踏まえ当課では、ご申請に応じて、「たばこポイ捨て禁止」「缶、瓶、ペットボトル等ポイ捨て禁止」の 2 種類の看板を配布し、地域の美化活動の支援を行っています。
西江井ヶ島駅においても、令和5年度に山陽電車様からの依頼を受け、当市(環境保全課)がお渡しした啓発看板が掲示されているかと思います。ただ、ポイ捨て行為は禁止としているものの、喫煙行為については禁止とはなっておらず、現状では、お申出のような状況に対しての対応が難しい状況です。
現在、路上喫煙防止に係る条例の制定審議を行っております。路上喫煙に係る規制等の取組を検討しておりますので、何卒、ご理解いただきますようお願い申し上げます。

(環境室環境保全課/078-918-5030)

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 24 路肩、路側危ない

毎朝二号線を自転車で通勤しています。川重近くの東行き車線ですが、工事用の仮についてる鉄の棒と土台が路肩、路側に出過ぎていて、自転車が白線をまたいで車道に出ないと通過できません。鉄の棒(土台)にぶつかるか、車道に出てはねられる可能性がありとても危ないので、歩道側に引っ込めてください。

回答

国道2号の当該区間につきましては、現在、兵庫県において事業を実施中となっております。
つきましては、ご要望の内容について、本市より兵庫県へ連絡し、情報の共有をさせていただきました(個人情報を除く)。
なお、詳細のご要望につきましては、兵庫県(明石街づくり対策室 ℡078-912-3378)へお問い合わせいただきますようお願い申し上げます。
今後とも、県と市の連携により市民の皆様が安全で快適に利用できる道路環境の実現に向けて取り組んでまいりますので、ご理解とご協力を頂きますようお願い申し上げます。

(道路安全室道路整備課/078-918-5034)

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 25 大久保南地区JT跡地整備案市民への案内はいつですか?

JT跡地に防災・避難公園と(仮)大久保図書館・地域交流センターetcを、大久保南地区住民アンケート並びに、タウンミーティングで政策局プロジェクトチームに提言済みです。明石市行政の現段階の方針は、箱物完成迄時間を要するので具体的な内容も無い公園を簡易的につくる。(2026年 令和8年度内に完成)これは、絶対やって下さい。大久保地区再整備で大久保市民センターに先を越されて残念ですが、大久保北地区(仮)新大久保市民センター建設と同時に併せてJT跡地利活用建設やりましょう。それには、来年2027年4~6月迄に大久保住民に発表して下さい。お金が無ければいつ頃を目標に遂行する旨を提示下さい。前市長さんは、大久保南地区を住居・教育環境のモデル地区と言われ、JT跡地市有地に特に子供たち向けの公園、住民の安全安心の場所、また文化地区として図書館を皆さん期待されています。2027年方向性を必ず示して下さい。でも、大久保南北を行き交う道路が欲しいですね。
また、草がいっぱいになりました。虫の根源になりますので、梅雨明けに草刈りをお願いします。

回答

JT跡地につきましては、今年度、暫定利用する事業者の選定などの準備を進め、来年度当初からの暫定利用開始を目指しています。
また、本格的な利活用は、今後、暫定利用の状況を踏まえながら検討していく予定です。
なお、除草につきましては、状況を見ながら実施時期を検討していきます。
よろしくお願いいたします。

(プロジェクト推進室プロジェクト担当/078-918-5283)

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 26 生活保護申請権の侵害

生活保護申請時に、職員2名にマイナンバーカードを提示させられ、プライバシーに関わる手持ち現金額について執拗に問われました。職員に手持ち現金が5万円以下にならないと生活保護を申請しても認められないと言われ、申請を断られました。生活保護は憲法25条の生存権にもとづく国民の権利で、生活保護法7条及び24条においては申請にあたり手持ち現金額は要件となっていません。生活保護の申請は現在地で認められており、あたかも明石市に住所地があることを確認するかのような文脈でマイナンバーカードを提示させたことも、厚生労働省の通知に反する取り扱いにあたると考えます。プライバシーに関わる手持ち現金額を聞き出した挙句、生活保護法にない手持ち現金額を申請要件として、申請そのものを拒む違法な行政手続きに厳重に抗議します。申請を断られてからも生活に困窮していることに変わりはなく、再度生活保護の申請をしたいと考えております。次回申請したときは、憲法25条の趣旨にもとづき、生活保護法にない申請の要件を付加して、申請そのものを拒むことがないように明石市に強く求めます。明石市役所職員による生活保護の申請拒否という人権侵害が行われないよう、強く再発防止を求めます。

回答

この度はご不快な思いをおかけしましたことを、深くお詫び申し上げます。
生活保護の申請につきましては、申請の意思を有する方からの申請をお断りすることはありません。当日の面談においては、お聞き取りした収入や資産の情報をもとに、現時点における保護の要否の見込みについてご説明を行ったものです。
また、生活保護法第19条においては、居住地のある方についてはその居住地を所管する福祉事務所が、居住地がないか、又は明らかでない方についてはその現在地を所管する福祉事務所が、それぞれ保護の実施機関とされています。そのため、明石市に居住している場合、又は居住地がなく明石市を現在地として申請を希望される場合には、明石市での申請が可能です。
しかしながら、当日の説明が、申請そのものをお断りした、あるいは明石市に住民登録がなければ申請できないとの趣旨で受け取られる結果となったのであれば、説明が十分ではなかったものと受け止めております。ご不快な思いをおかけしましたことを、改めてお詫び申し上げます。
明石市への相談・申請を希望される場合には、改めてお話しをお伺いしますので、ご連絡くださいますようお願いいたします。

(生活支援室生活福祉課/078-918-5028)

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 27 明石市「タコペイ」

明石市民として、現在実施されている「タコペイ」の運用について、強く懸念している点があります。タコペイの申込において、「過去の本人確認情報」が利用可能であると認識しておりますが、この件について、事実確認のため以下の3点につき「はい」または「いいえ」でご回答ください。
1. タコペイの申込対象者は「明石市在住者」に限定されていますか。
2. PayPayでの申込時、最新の本人確認情報により、現在の居住地や年齢が担保される仕組みになっていますか。
3. 最新の本人確認を行わず、数年前の古い情報のままでも、システム上は申込が完了できる状態ですか。
知人より、「過去の本人確認のユーザー情報のまま、明石市在住であることをふまえた申込が完了できた」との実例を聞きました。なお、知人は過去も現在も明石市民であったために、友人のケースは問題ありませんが、もし、過去に居住していただけで現在は市外へ転出されている方がこの方法で申込を行った場合、本来対象外であるはずの市外居住者が公金の恩恵を受けてしまう「抜け穴」が存在することになります。また、こうした抜け穴を使った人がいないとは断定できないでしょう。この問題は、兵庫県の「はばタンPay+」でも挙げられます。つきましては、下記2点について市のお考えをお示しください。
現在の仕様(最新の本人確認を必須としない運用)が、市外居住者の利用を招く可能性があることを把握した上で運用されていますか。それとも、このリスクを認識しないまま運用されていますか。「市民の良識に頼る」のではなく、システム的に「最新の本人確認がないと申込ができない」設計へ変更するなど、公正さを担保する改善を行う予定はありますか。
公金を用いる事業には、高い透明性と厳格な運用が不可欠です。明石市としての誠実な対応と、今後の運用方針について明確な回答をお願いいたします。

回答

まず、事実確認の3点について、ご回答させていただきます。
1.タコペイの申込対象者は「明石市在住者」に限定されていますか。
⇒「はい」
2.PayPayでの申込時、最新の本人確認情報により、現在の居住地や年齢が担保される仕組みになっていますか。
⇒「いいえ」
3.最新の本人確認を行わず、数年前の古い情報のままでも、システム上は申込が完了できる状態ですか。
⇒「はい」

そして、下記の2点の市の考え方について、回答したいと思います。
1点目の「現在の仕様(最新の本人確認を必須としない運用)が、市外居住者の利用を招く可能性があることを把握した上で運用されていますか。それとも、このリスクを認識しないまま運用されていますか。」についてですが、今回のプレミアム付きデジタル商品券事業は、物価高騰の影響を受けた市民の暮らしと市内の事業者への両面の支援とともに地域経済の活性化を図ることを目的に、交付金を早く、広く、効果的に市民や事業者に届けるという視点で、特にスピード感を重視し、コスト面や継続性など総合的に勘案し、PayPay決済を活用したプレミアム付きデジタル商品券事業を実施いたしました。
PayPayの本人確認機能を活用することによって本人確認に係るシステム構築の費用と時間の削減を図ったものです。PayPayの利用規約においては、登録情報は、真実かつ正確な情報を登録するものとし、お客様ご自身で適宜変更していただくことがお客様の義務となる旨が明記されています。また、一定期間本人確認情報の更新がない場合、本人確認情報の更新が必要と判断した場合など、利用状況等に応じて個人差はあるものの登録情報更新の案内を送付しているとのことです。しかしながら、すべての方が最新の情報を登録していただいていると限らないため、市外居住者の利用の可能性は否定できません。
次に、2点目の「「市民の良識に頼る」のではなく、システム的に「最新の本人確認がないと申込ができない」設計へ変更するなど、公正さを担保する改善を行う予定はありますか。」についてですが、市民の皆さまから様々なご意見を頂くなか、今後同様の施策を実施する際には、いただきましたご意見を庁内関係部署で共有するとともに、他市の取組み事例を参考に今後のよりよい施策の実施に向けて取り組んでまいりますのでご理解賜りますようお願いいたします。

(産業振興室デジタル商品券担当/078-918-5601)

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 28 西明石駅東口の鳩の糞について

西明石駅東口の改札内に鳩がおそらく営巣していると思います。糞による害がひどく、鳩が入ってこないようになんとか駆除していただくことは可能でしょうか?
お忙しいところ恐れ入りますが、ご対応いただけますと幸いです。

回答

ご相談いただいた箇所は西日本旅客鉄道株式会社の管理である為、お手数ですが、JRおでかけネットへの相談をよろしくお願いします。
本市におきましても引き続き、市民の皆様が安全・快適に道路をご利用いただけるよう努めてまいります。今後ともよろしくお願いいたします。
 お問い合わせ:JRおでかけネット 
https://www.jr-odekake.net/info/info.html(外部サイトへリンク)>

(道路安全室道路整備課/078-918-5034)

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 29 自習スペースを増やして欲しい

資格試験の勉強をしたく市民図書館の自習スペースを予約しました。ネット予約しましたが、1人1予約のため、その時間が来るまで他で勉強したくてもする場所がありません。もちろんお金を払ってカフェに入ることもできますが、勉強のために滞在するのもお店に申し訳ないと感じるので、どこか大人が勉強できる場所はないものかと思います。家では子どもたちがいるので集中ができません。明石市は子どもたくさんいるのに、自習スペースが市民図書館と西部図書館だけとは、あまりにも少なくないですか。市の施設の少しの空いた場所を、自習スペースとして開放してくれたらと思います。

回答

あかし市民図書館及び西部図書館における学習可能スペースについてですが、限られたスペースをより多くの方に利用していただくため、事前予約を1人につき1枠のみの予約とさせていただいています。ただし、利用後に、座席に空きがある場合は、再度システムで確保した上で利用することが可能です。
また、イトーヨーカドー明石店3階にある二見図書館の座席は、事前予約が不要で学習にお使いいただけます。万が一、二見図書館内の座席が満席となっている場合、図書館外ではありますが、隣のフリースペース(イトーヨーカドーの敷地)に多くの座席があり、そこで学習されている方もいらっしゃいます。
なお、西部図書館では学習可能なスペースである「読書室」の利用が多い日は、空きがある場合に限り、会議室及び多目的室を「臨時読書室」として無料開放しております。
座席数が少なく、ご不便をおかけしておりますが、何卒ご理解ご協力のほど、よろしくお願いします。

(プロジェクト推進室本のまち担当/078-918-5209) 

 

中高生世代交流施設AKASHIユーススペースは主に中高生世代の交流や学習の場として運営していますが、大人の方もご利用いただけます 但し、席が込み合ってきた場合は、中高生世代の利用を優先させていただきます。 ご理解とご協力のほどよろしくお願いいたします。

(子育て支援室子育て支援課/078-918-5597)

 

明石市では、地域コミュニティの醸成、協働のまちづくりの推進、地域住民の社会福祉の増進に寄与することを目的としてコミュニティ・センター(以下、コミセン)を小中学校区ごとに設置し、小学校区コミセンはまちづくりの拠点として、中学校コミセンは地域の生涯学習の拠点として運営しています。
ご意見をいただきました自習スペースについては、既に一部の中学校コミセンにおいて、会議室や図書室を、どなたでも利用できるフリースペースとして運用しています。
運用できる貸室にも限りがあることから、全てのコミセンにフリースペース等を設置することは難しい状況ですが、引き続き、市民の皆様が多様な用途で利用いただけるコミセンを目指して検討してまいりますので、ご理解賜りますようよろしくお願いいたします。

(市民協働推進室コミュニティ・生涯学習課/078-918-5004)

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 30 明石SA スマートIC説明会の件

6/27新聞記事に、計9回で延べ130人参加し明石市建設企業常任委員会で報告したとありましたが、何を偉そうに!恥ずかしい。明石市行政は、スマートIC設置有りきで進めているのでしょう。早く決議を取ればいいじゃないですか。どこの将来の交通量ですか?何の整備効果の分析ですか?スマートICの利用車量ですか?行政はどれ位とみてますか?5,000台/年間支離滅裂な数字ですね。反対派ではありませんが、スマートICの利用が本当にあるのか疑問です。大久保IC辺りの渋滞は、明石市民みんな承知の話し。スマートIC迄の方が時間を要します。来年3月山手環状線開通により大窪(山ノ下)山手小学校交差点が、朝夕、今以上大渋滞です。将来的に明石市行政は何をしたいのか教えて下さい。

回答

スマートICにつきましては、引き続き国、県、NEXCO西日本に相談しながら調査検討を進めてまいります。また、進捗状況を踏まえ、今後も議会や市民に適宜、説明を継続してまいりますので、よろしくお願いいたします。

(道路安全室道路整備課/078-918-5034)

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 31 6/24 建設企業常任委員会 スマートICの市議の質疑について

委員会の模様を見ました。市議さんの質問の中で本件の提案の出処は初めて知りました。ややいつ頃かは定かでないが、民間企業が、スマートICの設置整備を提案されたと明石市側も承知しながら、理由等明確になっておらず、私はコロナ2020年頃に明石自民党が、架空の構想をして大久保北地区の里山利開発(倉庫ロジスティクス団地)とか訳の判らない内容でぶちあげた内容と覚えています。まだ、決議されたものではありません。下調査委託費用等にお金を使うのは許しません。丸谷市長も含めて道路整備課もう一度、何のためスマートICかを検討して下さい。それよりもJT跡地市有地に防災公園物資等備蓄できるシェルター作りましょうよ。

回答

スマートICにつきましては、引き続き国、県、NEXCO西日本に相談しながら調査検討を進めてまいります。また、進捗状況を踏まえ、今後も議会や市民に適宜、説明を継続してまいりますので、よろしくお願いいたします。

(道路安全室道路整備課/078-918-5034)

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 32 歩道横の、木の剪定と雑草の処理

朝霧駅前信号から、明舞センター方面の次の信号までの歩道横の木の剪定と、雑草の処理をお願いします。

回答

朝霧駅前信号から、次の信号まで(明舞センター方面)の木の剪定と除草について、ご連絡頂きました時点で業者に指示を出しております。7月15日(水)までに完了となります。
今後も定期的なパトロールにより状態の把握に努めますが、市が管理する道路で危険な箇所などがございましたら、「明石市道路通報システム(ここみてReport)」などの手段もございます。ご連絡いただけたら幸いです。

(道路安全室道路整備課/078-918-5034)

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お問い合わせ

明石市政策局市民相談室

兵庫県明石市中崎1丁目5-1

電話番号:078-918-5050

ファックス:078-918-5102

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