明石市公設地方卸売市場のあり方検討
1977年(昭和52年)に開設した明石市公設地方卸売市場は、施設の経年劣化が進んでいるほか、近年、卸売市場を取り巻く環境が大きく変化し、取扱高は減少傾向となっています。
このような状況から、明石市公設地方卸売市場の社会的役割や現状等を踏まえた今後のあり方の検討に着手することとしました。
検討経過
2024年度(令和6年度)
2024年度(令和6年度)は、あり方検討の基礎となる資料を作成しました。
2025年度(令和7年度)
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第1回明石市公設地方卸売市場あり方検討委員会(2025年9月24日開催)
- 議事概要(PDF:438KB)
- 会議資料
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第2回明石市公設地方卸売市場あり方検討委員会(2025年10月30日開催)
- 議事概要(PDF:447KB)
- 会議資料
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第3回明石市公設地方卸売市場あり方検討委員会(2025年11月19日開催)
- 議事概要(PDF:457KB)
- 会議資料
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第4回明石市公設地方卸売市場あり方検討委員会(2026年2月12日開催)
- 議事概要(PDF:432KB)
- 会議資料
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第5回明石市公設地方卸売市場あり方検討委員会(2026年4月21日開催予定)