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更新日:2026年7月24日
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国土交通省の加藤政務官や文部科学省の福田政務官をはじめ、国土交通省、財務省、文部科学省を訪問し、令和8年度当初予算配分のお礼と明石市における重点事業についての説明・意見交換などをしました。




創立100周年を迎えられる丸尾カルシウム株式会社の工場見学にお伺いしました。
丸尾カルシウム株式会社で製造される炭酸カルシウムは、ゴム、インク、製紙、プラスチック、接着材、食品、自動車部品等、私たちの生活の様々なシーンで使用される、身近な製品の機能を高めるために活用されています。4枚目の写真は今年度、明石市花壇コンクールにて入選された花壇です。




JICAパラグアイ視察団が来日され、障害者施策を学ぶために、明石市に来られました。今回の視察は、JICAが2024年からパラグアイで実施している「障害者の社会参加促進プロジェクト」の一環として、日本の自治体における様々な障害者施策を学ぶために来日するものです。明石市の障害者施策として、地域やイベントにおけるバリアをなくすためのアイデアを専門家・障害当事者アドバイザーと一緒に考えて解決策に導く「あかしインクルーシブアドバイザー制度」や就労をサポートする明石市の障害者ジョブコーチの取り組み等について説明したり、施設を案内したりしました。パラグアイにおかれましても、障害者の社会参加や差別解消に向けた取り組みが進むことを期待します。


春の健康づくりスポーツ大会 モルックの部に出席し、健康づくりと仲間づくりに取り組んでいただいていることにお礼をお伝えしました。今年度から新たにモルックがスポーツ大会の種目に加わりました。さらに多くの方の参加を期待しています。

明石地区里親会総会に出席しました。日頃から、里親制度の啓発、養育技術の向上、そして里親相互の親睦を図っていただくなど、当事者ならではの視点で様々な取り組みを行っていただいていることに、感謝の気持ちをお伝えしました。




明石市では、「水とみどりでつながる あかしネイチャーポジティブ宣言」を表明しています。宣言の方針の一つに「生物多様性の大切さを普及・啓発し、自然と関わる人たちのつながりを強化し、自然と共生する人づくりを進めます」を掲げています。ネイチャーツアー「海岸編」は、ネイチャーポジティブ宣言に関連した事業であり、また、「神戸市と明石市の生物多様性を守り育てるための連携・協力に関する協定」に基づき、神戸市民枠も設けています。(神戸市環境局職員の方も参加してくれました(写真2枚目のお2人))
当日は、兵庫県植物誌研究会の竹上秀己氏から望海浜の海浜植物についてご講義いただき、私からは明石市の取り組みについて説明しました。その後、望海浜を歩いて観察会をしました。また、大人も子どもも参加者みんなで力を合わせて外来植物の駆除も行い、70袋分を回収しました。

鳥羽まちづくり協議会定期総会に出席し、市の取り組みなど地域に関する情報を中心にお伝えしました。また、日頃から鳥羽のまちづくりを支えていただいていることに心からお礼を申し上げました。

山手校区まちづくり協議会総会に出席し、市の取り組みなど地域に関する情報を中心にお伝えしました。また、地域事務局を開設してコミセン管理も実施していただくなど、日頃から山手校区のまちづくりにご尽力いただいていることに心から感謝をお伝えしました。

体育協会総会に出席しました。今年は創立80周年を迎える節目の年になります。長きにわたり明石市のスポーツ文化の発展や市民がスポーツに親しみ、心も体も元気になる機会づくり等にご尽力いただいている皆様に心からの感謝をお伝えしました。
また、中学校部活動の地域展開「あかしタイム」の運営団体として「学校・教育サポート財団」を立ち上げたことをお伝えし、ご理解とご協力をお願いしました。

沢池校区まちづくり協議会総会に出席しました。この総会にてまちづくり計画書が承認され、ついに完成しました。作成にあたっては、アンケートを実施したり、報告会&意見交換会を開催されたりと、ここまでの丁寧な歩みに深く感謝申し上げました。

京都府舞鶴市で開催された近畿市長会総会に出席しました。総会では社会福祉、都市基盤整備、防災・災害対策など、国に対する要望事項について協議を行いました。自治体同士のつながりも大切にしながら、もっとやさしいまち・明石の実現に向けて引き続き取り組みます。


水防隊連絡会議に水防管理者として出席し、消防団の皆さまに日頃から水防活動に積極的に取り組んでいただいていることに心から感謝をお伝えしました。連絡会議では、水災による被害を防止・軽減するため、出水期(梅雨などの集中豪雨や台風など洪水が起きやすい時期)を前に、市の水防計画の変更点及び消防団の役割と活動を確認・意見交換することで市役所と消防団等のさらなる相互連携を図ります。
また、藤田消防団長が2026年度兵庫県功労者表彰「消防功労」を受賞されましたことをお祝いし、長きにわたる貢献にお礼を申し上げました。(写真2枚目、左側が藤田消防団長)

茶道裏千家淡交会明石支部80周年・明石青年部60周年記念式典に出席し、お祝いの言葉をお伝えさせていただきました。

大久保南校区まちづくり協議会定時総会に出席し、地域のつながりづくりをはじめ、大久保南地区のまちづくりにご尽力いただいていることに心からお礼を申し上げました。


盲導犬育成チャリティーコンサートに出席しました。これまでの寄付により、この度、明石市民に盲導犬が1頭、譲渡されることになったと伺いました。これからも、盲導犬への理解がさらに進み、育成支援の輪がますます広がることを願っています、とごあいさつしました。

神戸大学に新たに「大学院医学系研究科」が設置され、記念式典に出席しました。


明石障がい者地域生活ケアネットワーク(135Eネット)が、明石市の委託事業として毎年「運動の日あかし」を開催してくださっています。誰もがスポーツを楽しみ、交流する場として、多くの方が参加していました。明石商業高校や明石南高校からは、高校生がボランティアとして参加してくれていました。

高丘西校区まちづくり協議会定期総会に出席し、多世代が交流する機会を積極的に作っていただくなど、日頃から高丘西のまちづくりを支えていただいていることに心から感謝をお伝えしました。


バレーボールキャンプでは、保護者・指導者の子どもとの関わり方をサポートするため、ポジティブなフィードバックを行うツール(グッジョブカード)を利用し、子どもたちのやる気や能力を伸ばし、自己肯定感を高めることにつなげているそうです。このようなイベントを開催していただいたことにお礼申し上げました。

明石の中学生も所属する神戸学院大学ジュニアソフトボールクラブが、「第22回都道府県対抗全日本中学生男子大会」において準優勝の成績を収めたことを報告に来てくれました。


明石市立文化博物館で開催している春季特別展「はじめてのミュシャ―変わりゆくミューズへの“まなざし”」の来館者が1万人になり、記念セレモニーを行いました。ミュシャの世界的コレクターであり、今回の特別展に多大なるご協力をいただきました、OGATAコレクション所蔵者である尾形寿行氏も急遽、セレモニーに駆けつけてくださいました。(写真1枚目、左側が尾形氏)

明石市障害当事者等団体連絡協議会(あすく)の総会に出席しました。明石市政の各般にわたりご尽力をいただいていることにお礼を申し上げるとともに、明石市が今年度実施する予定の重度障害者医療費助成の拡充や障害のある方を支援するアプリの導入等についてお伝えしました。

あかし農業協同組合の大西組合長と兵庫南農業協同組合の野村組合長から、農業振興に関する要望書を受け取りました。

「能楽会」が第50回という大きな節目を迎えられ、明石藩初代藩主である小笠原忠政公により寄進された由緒正しき能舞台において、ごあいさつの機会をいただきました。半世紀にわたり、このように伝統ある能楽会が毎年開かれ、地域の中で受け継がれていることが、私たち明石市民にとって、大きな財産であり、誇りであるという感謝の気持ちをお伝えしました。
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