印刷する
ページ番号 : 39998
更新日:2026年8月12日
ここから本文です。

明石錦城まちづくりをすすめる会が設立されました。会のビジョンを「みんなが好きなタイミングでいつでも参加でき、声を掛け合い、たすけ逢(あ)えるような街づくりを目指す」とされており、共にやさしいまちづくりを進めていただけるようお伝えしました。




河川の氾濫及び土砂災害に備え、水防訓練を行いました。起こり得る大雨や高潮などに対して、水防管理者としてしっかりと対応し、市民の皆さまの安心・安全を守っていきます。


神戸学院大学創立60周年記念式典に出席し、お祝いの言葉をお伝えしました。


明石市では、こどもたちに運動・スポーツの楽しさや魅力を体験する機会を提供するため、明石市スポーツ協会・日本トップリーグ連携機構と一緒に「SOMPOボールゲームフェスタin明石」を開催しています。今年は、北京オリンピック銀メダリストの塚原直貴さん(陸上競技)がアンバサダーとして、子どもたちに身体を動かすことの楽しさを伝えてくれました。

ACC(アカシクリエイティブクラブ)新年度懇親会に出席しました。日頃から活力と魅力あるまちづくりにご尽力いただいていることや、SDGs未来安心都市・明石の実現に向け、本市独自の登録制度「あかしSDGsパートナーズ」に登録してくださっていることなどに感謝申し上げました。

兵庫県建設業協会明石支部 総会・懇親会に出席しました。水防訓練への協力や長年にわたる本市のこども基金に対する寄付など、安全・安心のまちづくりや子育て支援などにご貢献いただいていることにお礼申し上げました。


新しい図書館整備に向けて、豊田市中央図書館を視察しました。豊田市の教育長にご対応いただき、図書館や学校との連携などについて、意見交換をしました。


市立文化博物館の今後のあり方について参考とするため、豊田市博物館を視察しました。館長にご対応いただき、運営のコンセプトを「市民とともにつくり続ける博物館」とし、市民や多様な人々が集い、交流し、共に学びながら成長し続ける場を目指していることなど詳しくお聞きすることができました。





新しい図書館整備に向けて、長野県立長野図書館を視察しました。県立長野図書館の前館長であり、あかし本のまちビジョン検討委員をしていただいた平賀さんにご対応いただきました。コンセプトを「共知・共創の広場」(共に知り共に創る開かれた広場)とし、人と人がつながり共に学びあい、新しい社会的価値を生み出す工夫が随所にあり、大変参考になりました。

明石観光協会 定時社員総会に出席しました。全国的な観光需要の高まりや本市を取り巻く環境が大きく変化する中、今年度は「観光振興基本構想」の改定や大蔵海岸みらいプロジェクトに取り組むことなどをお伝えしました。

明石市商店街連合会 通常総会懇親会に出席しました。
地域産業の更なる振興や地域の活力と交流を生み出すまちづくりの取り組みとして、新商品や新サービスの開発及び販路の開拓等を支援するチャレンジ・スタートアップ事業や、若手・女性の創業者を応援する商店街若者・女性新規出店チャレンジ応援事業補助金、プレミアム付デジタル商品券事業による飲食店等の市内事業者支援などを実施していることをお伝えしました。


新任主任研修で明石市が目指す方向性や主任職員にお願いしたいことなど、市長の思いを伝えました。



明石市民生児童委員協議会 総会に出席しました。民生児童委員の皆さまが、市民と行政の架け橋として地域福祉の最前線において活動してくださっていることに深く感謝申し上げました。そして、永年にわたり民生委員・児童委員としてご活躍いただいた方に感謝状をお渡ししました。(写真3枚目の中央:令和8年春の叙勲において瑞宝単光章を受章された、明石市民生児童委員協議会顧問の筒井さん)

大蔵海岸で起きた砂浜陥没事故で尊い命が失われてから24年が経ちました。現地を訪れ、担当部局の職員とともに献花、黙とうを行いました。市民の命と安全を守ることが行政の一番大切な使命であり、安全・安心の明石に向けてしっかりと取り組み、このような事故を二度と起こさないことを改めて誓いました。


静岡県教育委員会の教育長をはじめとする方々が明石市の不登校児童生徒を支援する取り組みについて視察に来られました。小学校の校内フリースペースやこども第3の居場所「あかしフリースペース ここのば」、パピオスあかしの子育て支援センターなどをご案内しながら、本市の取り組みについてご説明しました。


藤江校区まちづくり協議会総会に出席し、山陽藤江駅の駅舎オアシスを活用した健康体操やサロンをはじめ、防災訓練を実施する等、賑わいづくりや地域課題の解決に積極的に取り組み、日頃から対話によるまちづくりを進めていただいていることに心から感謝申し上げました。


まちづくり大観地区協議会総会に出席し、7月から広報紙の全戸配布を始めることなど市の取り組みをお伝えしました。また、日頃から大観地区のまちづくりを支えていただいていることに心から感謝申し上げました。

NPO法人明石ともしび会総会に出席し、就労継続支援や地域活動支援センターなど障害のある人の働く場・活躍の場の提供に加えて相談会の開催など、すべての人が安心して地域で暮らせるやさしいまちづくりにご尽力いただいていることにお礼申し上げました。


くつろぎ広場「ゆう」、コミュニケルームタナカさんが主催される高齢者健康講話&ギターユニット演奏会に参加しました。
今年度の明石市の取り組みとして、健康増進・介護予防・フレイル予防をつなぐプロジェクト「ずっと元気!いきいきプロジェクトあかし(略称:いきプロあかし)」、合言葉は「サン!サン!サン!」(3人と話す、30分体を動かす、3,000歩あるく)を目標に、一緒にフレイル予防に取り組んでいただきたいことや、熱中症対策として一時的に暑さをしのぎ涼しく過ごすことのできる場所「ひと涼みスポット」などについて紹介しました。






「あかし子ども・子育て応援メッセ」をあかし市民広場で開催しました。
このメッセは、子育て応援企業や地域の活動団体、学生の皆さんなどで構成する実行委員会が、企画から運営までを担ってくださっています。毎年この時期に開催され、今では5月の恒例イベントになっています。当日は、親子で楽しめる体験コーナーや工作、ステージイベントなど多彩な催しが行われ、会場は多くの親子連れでにぎわい、子どもたちの笑顔があふれる一日となりました。
また、今年度のあかし子ども・子育て応援企業表彰式も行いました。あかし農業協同組合、ホテルキャッスルプラザ、株式会社三菱UFJ銀行明石支店の3企業に、日頃の子育て支援へのご尽力に感謝を込めて表彰状をお渡ししました。
このメッセが、子育てを応援する輪をさらに広げるきっかけとなることを願っています。
詳しい様子はまるチャンネル 明石市長 動画チャンネル(外部サイトへリンク)をご覧ください。

兵庫県LPガス協会明石支部総会・懇親会に出席し、日頃からエネルギーの安定供給や保安確保にご尽力いただき、地域の安心・安全な暮らしを支えていただいていることに感謝の気持ちをお伝えしました。


令和8年度花壇コンクール表彰式を開催しました。今回は、こども園、小中学校や自治会、高年クラブなど、138の団体にご参加いただきました。地域で積極的に花壇づくりに励んでいただいているおかげで、どこに行っても創意工夫にあふれ、色鮮やかに彩られた花壇があります。表彰式にご出席いただいた皆さまに心からのお祝いと感謝を申し上げました。


江井島中学校2年生の橘選手と重留選手(レイールボクシングジム所属)が「令和7年度第5回全日本UJ(アンダージュニア)フレッシュボクシング大会」で優勝し、日本チャンピオンになった報告に来てくれました。



明石市では、令和7年度に初めてネーミングライツ・パートナーの募集を行い、ご応募いただいた3つの施設について契約を結びました。本日は、パートナーとなっていただいた日新信用金庫、株式会社キズナックスエコロジーとともにネーミングライツ・パートナー発表会を行いました。
令和8年5月1日から明石中央体育会館はにっしんタコちゃんアリーナ、明石海浜公園はキズナックスマリンパークという新しい愛称になりました。
ネーミングライツは、市と企業が連携し、施設の魅力向上や地域活性化を目指す新たな取り組みです。これらの施設が多くの人々の交流の場となるよう、まちの魅力発信に積極的に取り組んでいきます。


昨年11月1日に立ち上げた「あかし共創プラットフォーム」の運営について考える「共創ミーティング」を開催しました。
今回は共創を生み出すために「あったらいいな」「大切な仕組み」などについて話し合い、「場」、「情報共有」、「多様性を生む」の3つの仕組みについて様々な意見が出ました。
詳しくはあかし共創プラットフォームのホームページへ


昨年度、明石市、明石警察署、そして市内のすべての金融機関が連携して、特殊詐欺等の犯罪被害を防止するためのプラットフォームとして連絡会議を設立し、本日2回目の連絡会議を開催しました。
昨年市内で確認した特殊詐欺被害は過去最悪の状況であり、市民の財産を守るためには、警察・金融機関との連携が不可欠です。日々、犯罪の手口が新しくなっていく中、本連絡会議において最新の情報や各団体が行っている取り組みなどについて情報共有・意見交換することで、力を合わせて安心して暮らせるまちを創っていきます。

明石市高年クラブ連合会 定期総会に出席し、日頃の活動に感謝申し上げました。また、今年度からスタートした「ずっと元気!いきいきプロジェクトあかし(略称:いきプロあかし)」、合言葉は「サン!サン!サン!」3人と話す、30分体を動かす、3,000歩あるくことを毎日の健康習慣にしていただきたいことなどをお伝えしました。

明石市肢体不自由児者父母の会 総会に出席し、医療的ケア児等支援協議会や保護者交流会にご参加いただいていることや、障害のある子どもの兄弟姉妹を対象とした交流イベントをはじめ、地域交流会、研修会の開催など、やさしいまちづくりに貢献してくださっていることに感謝申し上げました。


中核市市長会総会に出席し、令和7年度の事業・決算報告及び令和8年度の事業計画・予算等について審議しました。


中核市市長会プロジェクト会議が開催されました。今年度は「多文化・多様化社会共生の実現に向けた取り組み検討プロジェクト会議」のメンバーとして出席し、多文化共生及び性の多様性について、各市の取り組みや先進事例について意見交換を行いました。事例紹介として、明石市の性の多様性に関する施策を説明する機会をいただきました。


5月20日に13中核市の市長が参加する「いじめからこどもを守る首長連合」の発足式が行われ、副会長に就任しました。
この首長連合は令和7年度、中核市市長会「子どもの学びの環境充実に向けた取り組み検討プロジェクト」において、いじめ・不登校対策に関する先進的な取り組みや各市が抱える課題について様々な議論を行った、その流れを今後も継続するために設立されました。発足式では、旭川市、尼崎市、川越市、岐阜市、呉市、寝屋川市、東大阪市、福島市の市長とともに、令和8年度の活動方針などについて意見交換を行いました。
今後も、全国の自治体と連携し、子どもたちが将来に夢や希望を持ち、安心して学び、健やかに成長できる社会の実現に向けて取り組みます。




国土交通省の加藤政務官や文部科学省の福田政務官をはじめ、国土交通省、財務省、文部科学省を訪問し、令和8年度当初予算配分のお礼と明石市における重点事業についての説明・意見交換などをしました。




創立100周年を迎えられる丸尾カルシウム株式会社の工場見学にお伺いしました。
丸尾カルシウム株式会社で製造される炭酸カルシウムは、ゴム、インク、製紙、プラスチック、接着材、食品、自動車部品等、私たちの生活の様々なシーンで使用される、身近な製品の機能を高めるために活用されています。4枚目の写真は今年度、明石市花壇コンクールにて入選された花壇です。




JICAパラグアイ視察団が来日され、障害者施策を学ぶために、明石市に来られました。今回の視察は、JICAが2024年からパラグアイで実施している「障害者の社会参加促進プロジェクト」の一環として、日本の自治体における様々な障害者施策を学ぶために来日するものです。明石市の障害者施策として、地域やイベントにおけるバリアをなくすためのアイデアを専門家・障害当事者アドバイザーと一緒に考えて解決策に導く「あかしインクルーシブアドバイザー制度」や就労をサポートする明石市の障害者ジョブコーチの取り組み等について説明したり、施設を案内したりしました。パラグアイにおかれましても、障害者の社会参加や差別解消に向けた取り組みが進むことを期待します。


春の健康づくりスポーツ大会 モルックの部に出席し、健康づくりと仲間づくりに取り組んでいただいていることにお礼をお伝えしました。今年度から新たにモルックがスポーツ大会の種目に加わりました。さらに多くの方の参加を期待しています。

明石地区里親会総会に出席しました。日頃から、里親制度の啓発、養育技術の向上、そして里親相互の親睦を図っていただくなど、当事者ならではの視点で様々な取り組みを行っていただいていることに、感謝の気持ちをお伝えしました。




明石市では、「水とみどりでつながる あかしネイチャーポジティブ宣言」を表明しています。宣言の方針の一つに「生物多様性の大切さを普及・啓発し、自然と関わる人たちのつながりを強化し、自然と共生する人づくりを進めます」を掲げています。ネイチャーツアー「海岸編」は、ネイチャーポジティブ宣言に関連した事業であり、また、「神戸市と明石市の生物多様性を守り育てるための連携・協力に関する協定」に基づき、神戸市民枠も設けています。(神戸市環境局職員の方も参加してくれました(写真2枚目のお2人))
当日は、兵庫県植物誌研究会の竹上秀己氏から望海浜の海浜植物についてご講義いただき、私からは明石市の取り組みについて説明しました。その後、望海浜を歩いて観察会をしました。また、大人も子どもも参加者みんなで力を合わせて外来植物の駆除も行い、70袋分を回収しました。

鳥羽まちづくり協議会定期総会に出席し、市の取り組みなど地域に関する情報を中心にお伝えしました。また、日頃から鳥羽のまちづくりを支えていただいていることに心からお礼を申し上げました。

山手校区まちづくり協議会総会に出席し、市の取り組みなど地域に関する情報を中心にお伝えしました。また、地域事務局を開設してコミセン管理も実施していただくなど、日頃から山手校区のまちづくりにご尽力いただいていることに心から感謝をお伝えしました。

体育協会総会に出席しました。今年は創立80周年を迎える節目の年になります。長きにわたり明石市のスポーツ文化の発展や市民がスポーツに親しみ、心も体も元気になる機会づくり等にご尽力いただいている皆様に心からの感謝をお伝えしました。
また、中学校部活動の地域展開「あかしタイム」の運営団体として「学校・教育サポート財団」を立ち上げたことをお伝えし、ご理解とご協力をお願いしました。

沢池校区まちづくり協議会総会に出席しました。この総会にてまちづくり計画書が承認され、ついに完成しました。作成にあたっては、アンケートを実施したり、報告会&意見交換会を開催されたりと、ここまでの丁寧な歩みに深く感謝申し上げました。

京都府舞鶴市で開催された近畿市長会総会に出席しました。総会では社会福祉、都市基盤整備、防災・災害対策など、国に対する要望事項について協議を行いました。自治体同士のつながりも大切にしながら、もっとやさしいまち・明石の実現に向けて引き続き取り組みます。


水防隊連絡会議に水防管理者として出席し、消防団の皆さまに日頃から水防活動に積極的に取り組んでいただいていることに心から感謝をお伝えしました。連絡会議では、水災による被害を防止・軽減するため、出水期(梅雨などの集中豪雨や台風など洪水が起きやすい時期)を前に、市の水防計画の変更点及び消防団の役割と活動を確認・意見交換することで市役所と消防団等のさらなる相互連携を図ります。
また、藤田消防団長が2026年度兵庫県功労者表彰「消防功労」を受賞されましたことをお祝いし、長きにわたる貢献にお礼を申し上げました。(写真2枚目、左側が藤田消防団長)

茶道裏千家淡交会明石支部80周年・明石青年部60周年記念式典に出席し、お祝いの言葉をお伝えさせていただきました。

大久保南校区まちづくり協議会定時総会に出席し、地域のつながりづくりをはじめ、大久保南地区のまちづくりにご尽力いただいていることに心からお礼を申し上げました。


盲導犬育成チャリティーコンサートに出席しました。これまでの寄付により、この度、明石市民に盲導犬が1頭、譲渡されることになったと伺いました。これからも、盲導犬への理解がさらに進み、育成支援の輪がますます広がることを願っています、とごあいさつしました。

神戸大学に新たに「大学院医学系研究科」が設置され、記念式典に出席しました。


明石障がい者地域生活ケアネットワーク(135Eネット)が、明石市の委託事業として毎年「運動の日あかし」を開催してくださっています。誰もがスポーツを楽しみ、交流する場として、多くの方が参加していました。明石商業高校や明石南高校からは、高校生がボランティアとして参加してくれていました。

高丘西校区まちづくり協議会定期総会に出席し、多世代が交流する機会を積極的に作っていただくなど、日頃から高丘西のまちづくりを支えていただいていることに心から感謝をお伝えしました。


バレーボールキャンプでは、保護者・指導者の子どもとの関わり方をサポートするため、ポジティブなフィードバックを行うツール(グッジョブカード)を利用し、子どもたちのやる気や能力を伸ばし、自己肯定感を高めることにつなげているそうです。このようなイベントを開催していただいたことにお礼申し上げました。

明石の中学生も所属する神戸学院大学ジュニアソフトボールクラブが、「第22回都道府県対抗全日本中学生男子大会」において準優勝の成績を収めたことを報告に来てくれました。


明石市立文化博物館で開催している春季特別展「はじめてのミュシャ―変わりゆくミューズへの“まなざし”」の来館者が1万人になり、記念セレモニーを行いました。ミュシャの世界的コレクターであり、今回の特別展に多大なるご協力をいただきました、OGATAコレクション所蔵者である尾形寿行氏も急遽、セレモニーに駆けつけてくださいました。(写真1枚目、左側が尾形氏)

明石市障害当事者等団体連絡協議会(あすく)の総会に出席しました。明石市政の各般にわたりご尽力をいただいていることにお礼を申し上げるとともに、明石市が今年度実施する予定の重度障害者医療費助成の拡充や障害のある方を支援するアプリの導入等についてお伝えしました。

あかし農業協同組合の大西組合長と兵庫南農業協同組合の野村組合長から、農業振興に関する要望書を受け取りました。

「能楽会」が第50回という大きな節目を迎えられ、明石藩初代藩主である小笠原忠政公により寄進された由緒正しき能舞台において、ごあいさつの機会をいただきました。半世紀にわたり、このように伝統ある能楽会が毎年開かれ、地域の中で受け継がれていることが、私たち明石市民にとって、大きな財産であり、誇りであるという感謝の気持ちをお伝えしました。
対象のボタンを選択すると
表示内容が切り替わります