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ページ番号 : 39870
更新日:2026年4月23日
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今年度から全ての小中学校に校内フリースペースを設置(令和6年度7小学校・令和7年度14小学校・令和8年度28全小学校)しました。フリースペースには、専属の職員として「居場所サポーター」を配置し、様々な状況にある児童生徒一人ひとりに寄り添って支援を行っています。
今年度第1回目の居場所サポーターの研修会で「まず、子どもたちがフリースペースに来てくれたことをほめてほしい。自分のことを分かってくれる大人がいると感じられるよう、子どもたちのすべてを受け入れてほしい。」などの思いを伝えました。


明石市立小・中・特別支援学校に着任した新規採用教職員に、「教員という仕事は責任も重く大変な仕事だと思いますが、やりがいも大きく、人の一生に関わる素晴らしい仕事だと思います。教育が明石の未来を創ると言っても過言ではありません。創造力のある子どもたちを育ててほしい。」などを伝えました。



新体制・異動発令式に続き、新規採用職員の辞令交付式を行い、一人ひとりに市長から直接、辞令書を渡しました。
その後、行われた新規採用職員研修では「市長の思い」と題して、市職員としての心構えや、明石市が進める対話と共創のまちづくりを始めとするまちづくりの方向性などを話し、明石市民の幸せと笑顔の実現のために、皆さん一人ひとりが「そうぞう力(想像力・創造力)」を身に付けていってほしいと伝えました。


新体制・異動発令式を行い、新規採用職員や管理職職員等が出席しました。
「市民の本当の声を聴けていますか。想像力を持って市民に寄り添えていますか。
どんなことがあっても笑顔を絶やさず、”もっと”やさしいまち・明石を共に創っていきましょう。」と伝えました。

明石市立市民病院の理事長に松本圭吾氏を任命しました。
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