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ページ番号 : 35741
更新日:2026年6月15日
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▶心のサポーター養成講座/ゲートキーパー養成講座【募集中!】/研修・講演会【募集中!】/支援者向け研修
誰もがこころの不調を経験する時代です。そのサインに気付ける周りの人や、心の応急手当てのできる人を増やしていくことがとても大切です。こころの不調で悩む人をサポートするため、メンタルヘルスの基礎知識や聴く技術などを学ぶ研修を受講した人を「心のサポーター」と呼んでいます。
詳細はこちらをご覧ください ⇒ cocosapo.mhlw.go.jp(外部サイトへリンク)
※「こころのサポーター」は市民一人ひとりが心の健康や精神疾患について理解を広げることを目的としており、特に決まった活動をしていただくものではありません。
~令和8年度の実施が決定次第掲載します~
【参考:令和7年度実施チラシ】
自殺の多くは、個人の自由な意思や選択の結果ではなく、「追い込まれた末の死」と言われており、自死の多くは、社会の適切な支援により防ぐことができます。
ゲートキーパーは、悩んでいる人に気づき、声をかけ、話を聴き、必要な支援につなぎ、見守る人のことです。
明石市では明石市民、明石市内の企業・団体を対象に随時ゲートキーパー養成出前講座を行っています。
お申し込みは専用申し込みフォーム、電話、メールで受け付けております。
【ゲートキーパー養成出前講座 専用申し込みフォーム】
https://logoform.jp/form/eHmi/981298(外部サイトへリンク)
≪参考≫厚生労働省ゲートキーパーになろう!(外部サイトへリンク)
誰も自殺に追い込まれることのないやさしいまちの実現のため、自殺予防ゲートキーパーの活動を支援する取組として、「みんなのゲートキーパー手帳」を作成しました。
みんなのゲートキーパー手帳には悩みを抱える人への対応がわかるフローチャートや具体的な対応例も掲載しています。ぜひ、ご活用ください。
成長するにつれ、環境が変化し、こころの悩みを抱えやすくなるこどもたち。
周囲の大人はどのように寄り添い、声をかければ良いのでしょうか。
明石こどもサミットの実際のこどもの声を参考に一緒に関わりのヒントを見つけましょう!
▶日時:2026年8月1日(土)10時~11時30分 ※講演開始までに警報等発表されている場合は中止
▶会場:ウィズあかし(アスピア明石北館7階)明石市東仲ノ町6番1号
▶内容:「こどものSOS大人ができること~こどもの声から考える~」
講師:髙橋 聡美(中央大学人文科学研究所客員研究員/看護師)
時間:午前10時00分~午前11時30分
▶対象:小学生から高校生のお子さまがいる保護者の方、こどもに携わる関係機関の方
▶定員:80人(先着順)
▶申込期間:6月15日(月)~7月17日(金)
▶申込方法:(1)または(2)の方法で受け付け
(1)専用フォーム https://logoform.jp/form/eHmi/1552517(外部サイトへリンク)
(2)電話・FAX あかし保健所相談支援課 TEL:078-918-5669/FAX:078-918-5440
▶案内チラシ:
(PDF:850KB)
▶注意事項:当日、駐車場の割引処理はありません。公共交通機関でお越しください。
~令和8年度の実施が決定次第掲載します~
【参考:令和7年度実施チラシ】
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明石市福祉局あかし保健所相談支援課
明石市大久保町ゆりのき通1丁目4-7あかし保健所
電話番号:078-918-5669
ファックス:078-918-5440
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