タウンミーティング、「まるちゃんカフェ」 『こどもの遊びとまなび』、参加者の声、まとめのテキスト版です。 はじめに、音声読み上げ用テキスト、についての、注意事項です。 こどもワークショップと保護者ワークショップに分かれて、「こどもの遊び」について対話しました。 そして、こどもワークショップは「外遊びでもっとこんな遊びがしたい!」保護者ワークショップは「こどもにとってどんな体験ができる場所があるといいか/自分にできることは?」について、グループごとに各自でまとめて書き出しました。 こどもと保護者ごとに、順に掲載しています。 ここから、内容が始まります。 こどもワークショップ ・サッカーしたい ・しゃてき ・むしをつかまえられるように ・夜の生き物観察 ・アスレチック ・つりがしたい ・サッカー ・サッカー ・とにかくはしる ・犬とあそぶ ・ドッジボール ・おにごっこしたい ・はっぱさがし ・ゆきがふったらゆきがっせん ・めのなかにみずがはいってもへいきになりたい ・むしとりがしたい 保護者ワークショップ ・家の近くに、子供だけいけるあそび場がほしい、大人の見守りつき ・こどものあそび場の守り役 いっしょにあそぶ、怒らない ・時間・危険など、制限なく遊べる場所 ・心と時間のゆとりをもって、子どもを信じて見守る ・子供達が、好きな事を自身で考えて、行動できる場所 ・子供達のやり方を、大人が決めすぎない