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| 貴崎校区まちづくり協議会は10自治会から48名のごみ減量推進協力員が登録されています。 |
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岸本 三郎 ごみ減量推進員 |
一言コメント |
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生ごみの減量化などに見るようにごみの減量化に「なみなみ」ならぬ意思を感じます。これに応えるための推進員として頑張っていきたい。一方企業の「なんでもあり」の製品のあり方にも一定の枠が必要ではないかと思います。 |
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| 活動内容 |
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| 平成23年度 |
| ・平成23年度 ごみ減量推進協力員研修会を開催(平成23年6月17日) |
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| 平成22年度 |
| ・平成22年度 ごみ減量推進協力員研修会を開催(平成22年6月5日) |
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| 平成21年度 |
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| ・明石クリーンセンター施設見学(平成21年6月1日) |
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| 平成20年度 |
| ・雑がみ収集強化月間キャンペーンに参加しました。(平成20年10月7日) |
| ・貴崎校区 貴崎団地自治会 出前講座を開催(平成20年8月3日) |
| ・平成20年度ごみ減量推進協力員研修会を開催(平成20年7月5日) |
| ・明石クリーンセンター施設見学(平成20年6月16日) |
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平成23年度 ごみ減量推進協力員研修会を開催(平成23年6月17日) |
6月17日、貴崎小学校コミセンにてごみ減量推進協力員研修会を開催し、岸本ごみ減量推進員、協力員、各自治会長等の28名が出席しました。「ペットボトルのキャップを外しましょう」啓発ちらしの説明とご協力のお願いをし、「ごみハンドブック」でごみ出しのマナーや分別を確認していただきました。また、「再生利用家具展示場」のお知らせや「廃食用油の回収」について説明、ご協力をお願いしました。
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平成22年度 ごみ減量推進協力員研修会を開催(平成22年6月5日) |
6月5日、貴崎小学校コミセンにてごみ減量推進協力員研修会を開催し、岸本ごみ減量推進員、協力員、各自治会長の14名が出席しました。資料にてごみ減量推進員・協力員の活動について、また市のごみ処理の現状を説明し、ごみの減量・再資源化に協力をお願いしました。協力員からは、紙類・布類の行政回収時の出し方や、廃食用油の回収ついて意見、質問等が出されました。
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明石クリーンセンター施設見学(平成21年6月1日) |
貴崎自治会は、今年度も自治会長、自治会役員のほかごみ減量推進員・協力員、自治会員が参加し、明石クリーンセンター施設見学を実施し、ごみ減量の意識啓発を図っています。
〔写真は明石クリーンセンター施設見学の様子〕
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雑がみ収集強化月間キャンペーンに参加しました。 |
平成20年10月7日(火)午前10時よりマックスバリュ西明石店にて、雑がみ収集強化月間キャンペーンに、岸本ごみ減量推進員と協力員10名で参加しました。
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貴崎校区 貴崎団地自治会 出前講座を開催 (平成20年8月3日) |
瀧井連合会長から地域においてごみ減量化意識を高めたいと要望があり、岸本ごみ減量推進員の協力のもとで出前講座を開催しました。24名の自治会員が参加し、分別クイズでごみの出し方などを再確認するとともに、3R(リデュース・リュース・リサイクル)の大切さなどについて話しました。また、雑がみ収集について説明し、紙類・布類の集団回収や行政回収への積極的な取り組みをお願いしました。
〔写真は貴崎集会所での様子です〕 |
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平成20年度ごみ減量推進協力員研修会を開催(平成20年7月5日) |
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貴崎校区連合自治協議会は、平成20年7月5日午後7時より貴崎小コミセンにおいて、ごみ減量推進協力員研修会を開催しました。 瀧井輝也連合自治会長、岸本三郎推進員、計23名のごみ減量推進協力員が出席しました。 |
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ごみ減量推進協力員からの意見、質疑
・折り込みちらしと投げ込みちらしの違いは? ・ ラップの筒は? ・雨の日でも集団回収に出してよいとの話を聞いたのですが?
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明石クリーンセンター施設見学(平成20年6月16日) |
貴崎自治会は、毎年、ごみ減量推進員・協力員、自治会役員のほか自治会員による明石クリーンセンター施設見学を実施し、ごみ減量の意識啓発を図っています。
また、地域において、不適正排出防止のための独自の看板を設置しています。
〔写真は明石クリーンセンター施設見学の様子〕
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施設見学参加者の意見(貴崎だよりからの抜粋)
明石クリーンセンターを見学して (三丁目 K.H)
まず、クリーンセンターの建設に二百六十五億円もの莫大な費用がかかっているのに驚きました。プラスチックを焼却してもダイオキシンを発生しない立派な施設だということもわかりました。また、一般廃棄物最終処分場が十八年間で満杯になることを学び、これからは「ごみ」を細かく分別し、ごみの減少に努力したいとおもいます。
ごみ減量への協力を (五丁目 I.M)
明石クリーンセンター見学会に参加してごみ減量が如何に大切な問題であるかを実感しました。今まで燃やせるごみ、不燃ごみ、資源ごみと大まかな分け方をしていましたが、燃やせるごみの中に何気なく出していた紙箱や包装紙など再利用出来る物が多くある事を知りました。今後も見学会がおこなわれるようなので是非、一人でも多く参加しごみ減量に協力しなければと思いました。
未見学の役員さんはぜひ、のおすすめ (二丁目 K.H)
「明石クリーンセンターの焼却施設と破砕選別施設を見学してきました。参加した人のほぼ全員が来てよかったと言っておられました。(お弁当も含めて)。でも実際に見聞きした者でしか判らないことも多いので、沢山参加すべきだとおもいます。少なくとも新しく役員になられた方は全員参加すべきだと思います(代替も含め)。最後にバス旅行にでもあるような簡単なアンケート○×式も出したら如何でしょうか」。
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